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『水戸黄門』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 8月17日(木)21時13分52秒
編集済
    今秋、武田鉄矢が水戸黄門をやるらしい。

  助さん沖田浩之、角さん直江喜一で見たかったな。

  弥七役は、高校受験の会場で暴れた九十九弥市で。

  ハンガーヌンチャクで暴れたりして。
 
 

『これでいいのだ』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 8月16日(水)23時03分30秒
    仕事がハネて図書館に立ち寄った。

  なんとなく手にした本に、赤塚不二夫が亡くなった時の、タモリの弔辞(白紙の紙を読んだあれです)が書かれてあった。

〈あなたの考えは、すべての出来事、存在をあるがままに前向きに肯定し、受け入れることです。それによって人間は重苦しい陰の世界から解放され、軽やかになり、また時間は前後関係を断ち放たれて、その時その場が異様に明るく感じられます。この考えをあなたは、見事に一言で言い表しています。すなわち「これでいいのだ」と。〉

  わたしはなんだかんだとクヨクヨ考えることが多いのですが、少しづつ変えていこう。

  これからは、現在、過去、未来、イロイロと心は変化しますが、すべてを前向きに肯定し、「これでいいのだ」とやっていこう。

  これでいいのだ!
 

『本当の地獄』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 8月15日(火)23時15分8秒
    仕事から帰庵し、暑うて湿気て地獄だったなぁ、なんて風呂にザブンと入った。

  風呂から上がり、たった今、録画しておいたNHKスペシャルの『戦慄の記憶・インパール』を観終えた。

  わたしが働いてきた今日なんて、何が地獄なものか。

  インパール作戦、本当に地獄だったんだろうな。

  嗚呼、なんだかこの番組を観る前にニュースで流れていた、中国人の抗議だの、韓国人の遺憾だの、総理の代理人の玉串など、どうでもエエ感じがした。

  戦後世代の、リアリティーのない言葉や行い、何もわたしに響かない。

  兵士の戦慄の記憶の中から絞り出された、重き言葉。

  本当の地獄から帰還した人々の話。

  間をとって訥々と語る様から、メディアの前で話せないようなコトが、かなりありそうなのが垣間見えた。

  知らない世代のコトを、後付けでとやかく語るのは阿呆のすることだな。

  其々が各々の心の中でシッカリと考えることである。
  
 

『平和』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 8月15日(火)08時10分32秒
    本日は終戦記念日。

  イロイロと歴史書を読んでいますが、大東亜戦争についての本を読み漁ったのは随分と前のことです。

  時には涙し、時には驚愕しながら読んでいた記憶があるのですが、わたしは阿呆なので、細かい内容についてはよく覚えていません。

  リアルに自分自身が経験したことは、人はよく覚えています。

  しかしながら、本で読むことなどは所詮は他人事。

  なんとなくわかる程度なので、すぐに忘れてしまうのです。

  ただ、心には色んな思いが深く刻まれています。

  ああだ、こうだと戦争について論じることのできる今の世の中を、本当の「平和な世の中」というのかも知れない。

  戦後の復興もとっくの昔に終え、恵まれた時代に生まれ育ったわたしにとって、平和がどれほど良いものかは理解できますが、戦争の悲惨さのリアリティーはほぼないのです。

  当時の日本人のコトを、いろんな言い方で揶揄したり、愚弄する内外の方がいます。

  いろんな意見があっていいでしょう。

  ただ一つ言えることは、彼らの時代がなければ、今日、自然や人々が与えてくれる幸せを享受できなかったのは、紛れもない事実なのです。

  わたしは一庶民なので、本を読んでいても、その時代の庶民的な感覚に感化されます。

  もし、その時代に生きていたら、なんとなく国の指示どおりに動いていたに違いないと思う。

  多分、他人様の目のつかないところで、涙しながら戦死していたであろう。

  わたしにとって本日は、誰から強制された訳でもなく、また誰に強要させる訳でもなく、妻を愛でることも、子供を抱くこともできずに、御国の為に亡くなった英霊、そして戦災で亡くなった方々に対し、ただただご冥福を祈るばかりの日なのです。

  
 

『凹』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 8月14日(月)14時13分48秒
    なにを今更だけど、ワシってしょーもない男や。

  酔うと何を言うてんねんみたいなコトをペラペラ言うたりして。

  顰蹙をかったり、侮蔑されたり。

  酔うてないとまだ大丈夫なんだけど、酔うとまったく駄目だな。

  阿呆丸出し。

  猛反省。
 

『1人約0.1トン』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 8月12日(土)21時26分16秒
    こないだ、十三のポッチャリスナックなるとこに行ってきた。

  カウンター内に、ママを含めて3人の女性がいたのですが、皆がジュニアヘビー級。

  昔の新日本プロレスで言うとこの、高田、越中、山崎クラスのウェイトだった。

  カウンターは客で満員。

  それなりに需要があるのだな。

  あまり歌を唄う人などはいなく。

  皆がお喋りに終始している店だった。

  キャバクラやトルコみたいな風俗に興味が無くなったわたしにとって、スナックぐらいがちょうどエエのかも。

  色気が無くなったら男稼業もお仕舞いならば、わたしはもうお仕舞いかも知れない。

  ママはなかなかの聞き上手。

  なんとなく愉快であった。

  こんどはデブ嫌いな若い衆を連れて行こう。

 

『台風の日のこと』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 8月10日(木)20時56分22秒
    近所の居酒屋に、2、3年ぶりに行った。

  台風の夜だったのに、カウンターは満員。

  完全アウェイムードの中、独り酒を愉しんでいると、隣のカップルの女性が話かけてきた。

  なんとなく話をしているうちに、話の和(輪ではなく和)が広まり、カウンターの常連客と愉快なひとときを過ごした。

  ただ、この店、生ビールではなく、生発泡酒なのよね。

  わたしは発泡酒が大嫌いなのよ。

  発泡酒は、ビールよりカラダに良いらしいけど、カラダに良いものは大概マズイ。

  おまけに青リンゴのチューハイ呑んだら、悪酔いした。

  ずっと富士山麓のウヰスキーを呑めば良かった。

  発泡酒なんか呑むぐらいならば、サイダー飲むほうがマシかも。

  米茄子の田楽は美味かったけど。

  オッサン声ちっさいし。

  
 

『ほのかな宿酔い』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 8月 2日(水)19時40分13秒
    最近、なんだか夏太り。

  ちゃんと調節しなくちゃ。

  昨晩は、串カツ→ザ・パブ→スナック雪乃の三軒ハシゴ。

  オッサンがストレス解消に唄うには、スナックに行かなきゃしょうがないのよね。

  一人でカラオケボックスは辛すぎる。

  雪乃は、還暦超えた女性しかいないし、気楽でいいから、ついつい足を運んでしまう。

  本日はダラダラな1日だった。

  明日も頑張らねば。

  盆休みはないけど、それまでに少し連休があるから嬉しいな。

  まぁ、明日のことは明日考えよ。

  さぁ、詩子の沐浴も終わったし、飯食って屁でもこいて寝よ。
 

『そしてまた命がけで働くんだ』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 8月 1日(火)20時18分6秒
編集済
    今日は親父(わたし)の息抜きの日。

  たいした闘いではないが、日頃闘っているわたしには、息抜きも必要なのです。

  行きつけのexpensiveな串カツの店にて英気を養う。

  なんだかちょっと後ろめたいけど、女房と娘の為に、日頃社会にて蹂躙されているから、それでエエのです。

  訳のワカラン女子(おなご←ここは桂ざこば風に)に血道を上げるより、ずっと健全でアール。

  隣の席では、ジャパユキを相手に日本猿みたいなオッサンが演説しとる。

  ジャパユキも、なんかむき出しのカタコトで喋っている。

  余興でオモロい。

  今日はイライラしていたけど、これでオッケー。

  このジャパユキ、問題はないんじゃけど。

  タバコをふかした直後に食べ物をクチにはこぶような奴は、もはや霊長類ヒト科ではないね。

  差別しちゃた、テヘ。

  日本猿もね。

  わたしにとって至福の時間でも、人其々ですね。

  揚げたての車エビが冷めて台無し。

  でも人里は愉快だね。

  社会の縮図が見えるから。

  さてと、次はドコで金をつこてこましたろ。

  あんた男前、わたしいい女、ラッタッタ、ラッタッタ、自惚れワルツ♪


 

『のぐちゴロンボ』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 7月31日(月)20時28分48秒
    やっぱ夏っちゃあ、かき氷だな。

  別名、夏期氷なんていうし。

  いや、言わないか。

  でもコンビニエンスとかで買うのは気分がでない。

  十三の夏、かき氷と言えば、のぐち商店。

  その時あなたは薔薇になりぃ♪

  なんて野口五郎の歌を唄いながら、店に突入。

  美味しんぼの山岡のように、「スイ(砂糖水)」を粋に頼むことはなく。(しかしこのマンガ、諸説ありなことを一つの理論で断言しすぎ)

  多分果汁ゼロに近い、フンワリ、そしてモンマリとした、マンゴーミルクアイスをチョイス。

  かき氷なんてのは駄菓子なので、これでいいのだ。

  しかし、オッサンが利用するには、平日の午前中しか無理だな。

  夕方は、小僧やお嬢ちゃんでいっぱい。

  ポロシャツきたナイスミドルなオッサンが、平日の午前中に一点を見つめながらマンゴーミルクアイス。

  ナイスミドルかどうか別にして、不気味すぎる。

  オッサンは夜中にブランデー転がさねば。

  ブランデー転がすナイスミドル♪

  
 

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