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『お礼の言葉』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 4月26日(水)06時18分57秒
    ロンさん、タニマチさん、OZZYさん、その他の方々、お祝いの言葉をいただき、ホンマにおおきに。

  緊張と興奮に心身を包まれてのノートへの掲載だったので、レスポンスが全くなかったら、ガッカリするとこでしたが救われました。

  幸福の山彦が、心温まる言葉となってわたしに届きました。

  感謝いたします。

  こういう幸せのバイブスは循環するものです。

  皆様にもきっと幸せが訪れることでしょう。

  皆様同様、わたしも明るいことがある方向に「気」を向けることにしています。

  そのことにより自らの「気」も良化するからなのです。

  なんせ「気」というものは実態がないのです。

  幸せな気持ちでいると「気」は幸せを探しだす、そういうものなのです。

  赤ちゃんが来る前に、奇才、山田風太郎さんの『育児日記』を読んでたんだけど、こんな無茶苦茶な育てかたでも大丈夫なんだと思うと、少しだけ肩のチカラが抜けた。


 
 

(無題)

 投稿者:OZZY  投稿日:2017年 4月25日(火)08時32分42秒
  !が?に変わってた…失礼しました?  

(無題)

 投稿者:OZZY  投稿日:2017年 4月25日(火)08時20分10秒
  お嬢さん誕生、おめでとうございます?この世界にようこそ?  

HAPPY BIRTH DAY

 投稿者:ロン&タニマチ  投稿日:2017年 4月25日(火)00時35分25秒
  おめでとうございます!
凄く幸せな気持ちになりました。

心よりお祝い申し上げます★
 

『ハッピーバースデー』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 4月24日(月)19時03分30秒
    22日からずっと人を待っていた。

  いや、22日からでなく、10カ月と10日待った。

  待ち人は、なかなか来てくれなかったが、やっと来た。

  頑張って無事に来てくれてありがとう。。

  今までの半生でこれほど嬉しい日は無かった。

  最良の日だ。

  ようこそ、我が娘よ。

  だいぶと歳をくった親父になってしまった。
 

『何事も焦らず落ち着いて』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 4月22日(土)21時25分57秒
    本日は、外を彷徨(うろつ)くにはもってこいのイイ天気だったね。

  しかしながらわたしは、折角の休日にもかかわらず、外に出て行かなかった。

  人を待っていたからだ。

  予定変更で、待ち人は来なかったけどね。

  皆さんは外に出たでしょうか。

  わたしゃ、日中は庵で日向ぽっこ。

  夕方にポスターフレームを求めホームセンターへ。

  ほったらかしにしていたポスターを飾ろうかと思うた。

  わたしは、高倉健さんのファンなんだな。

  なかでもこの映画の健さんが一番好き。

  わたしが、落ち着いたしずかな男でないから、こういう役柄の健さんに憧れるのかも知れない。

 

『ロイホー』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 4月21日(金)10時01分10秒
    ロイホー、ロイホー、ハイホー、ロイホー。

  7人の小人ではなく、ひとりの男が、いまモーニングをロイホで食べている。

  ひとりの男とはわたしである。

  ロイホて新聞置いてないんやね。

  しょーもな。

  まぁ、エエか、昨日も阪神負けてもうたし。

  なんかヒーリングミュージックが流れてますな。

  ドリンクバーとはいえ、モーニングが600円強とはなかなかexpensive。

  普段忙しく働いているから、これぐらいの贅沢エエか。

  セコセコしてもしゃーない。

  いま〆の珈琲を啜りながら、最近に心が動いたことをボンヤリと整理している。

  仕事場の、鈍クサくて何のとりえもなさそうな人が、実は正直者の善人であったことを知った。

  人の本質て、なかなか他人にはワカランもんやね。



  
 

『棚が空っぽ』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 4月17日(月)21時42分33秒
    ボテトチップスが品薄とは聞いてましたが、棚がこんなになってるとは。

  あまりポテトチップスを食べないから実害なしだけど。
 

『自分を見よう』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 4月16日(日)09時14分36秒
編集済
    ずぅーーーっと絶好調の人てなモン、世の中にはなかなかにいませんよね。

  よね、って誰に話かけてるのかしらん。

  最近、自分自身のカラダに対して不始末が過ぎると感じています。

  老人ではないにせよ、もう若くもありません。

  莫迦のように呑んでみたり、欲望のかぎり食べてみたり、睡眠時間を疎かにしたり。

  阿呆としか言いようのない生活をしていたような気がする。

  いや、気がするのではなく、約半世紀にわたりそんな生活だった。

  こんなんで、ここまでよく健康体でこれたもんだ。

  食べる速度が早いのも阿呆だ。

  いままでちゃんと、食物を有り難がって食べていただろうか、わたしの食べる様はまるで豚畜生だ。

  あたりまえのコトに感謝できなくなったら、人もおしまいだ。

  ここに宣言する!

「わたしは今から五日間、酒を断つ」

  !←こんなマークつけたわりには五日間やて、ホンマに阿呆だな。

  でも出来ることから。

  ただいま、『やよい軒』なるトコで朝御飯の親子丼。

  大盛もやめたし、ゆっくりと時間をかけて味わった。

  親子丼てなモン、こんな味だったのか…なんてのは大袈裟か。

  さて、鳥の鳴き声を聞きに公園でも行ったろ。

  わたしの生まれ故郷の大阪の鳥は、

「peace、peace」と鳴きます。

  もう、戦争とか、空爆とか、テロとか、いがみ合うのはやめて、地に足つけて、この世の中に、何しに生まれてきたかをシッカリと考えて、出来るとこからやっていこや。

  連綿とつづく地球の歴史上で、我々の生きてる間なんて、ほんの一瞬なんだから。

  ※「peace、peace」の部分はパブロカザルスの引用です。
 

『退屈男』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2017年 4月13日(木)20時26分28秒
編集済
    本を読んでいて思うのですが、ロングセラーで重版されている本には、何かしら教訓になるコトが、ひとつくらいは書かれてある。

  文筆業のみを生業としているような輩の作品は、まったくもってつまらないモノが多く、教訓になりそうなモノがない。

  逆に、下働きをしながら片手間に書いている作家の作品には、面白いモノが多く、教訓になることが沢山ある。

  部屋に閉じ籠ってパソコンをいじくりたおしているだけでは、生きた言葉はきっと生まれないんだと思う。

  街に出、社会に揉まれ、蹂躙され、話が通じないぐらいの阿呆と接すると、腹の底から生きた言葉が湧き出るんだと思う。

  本日も仕事がハネてに庵にもどり、葡萄酒なんぞ1本ばかり。

  とりとめのない話、退屈な話でした。
 

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