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ナースはやり放題は当たり前!

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 8月31日(金)13時45分11秒
  <いまさらながら、ナースは医師と結婚したがってるし、医師はナースで性欲の処理をするのが当たり前。ナースも医師とやりたがっている。だが、医師側はナースは所詮、セックスの相手としか思っていない。そこで、嫉妬したナースが訴えたから問題になったのだろう。医療産業界では、当然のルールなのだが、問題化するのは京大だからだろうか。スケベな医者と物欲の看護婦の世界だ。>

 京都大病院が昨年10月、元看護師の女性(31)から「医師から性的暴行を受けた」との訴えを受けたのに、双方から事情を聴かずに放置していたことが31日、分かった。京都労働局は8月2日、病院に「セクハラに対する適切な対応を取っていない」と是正指導をした。病院は「対応が甘かった。調査して9月中に結論を出したい」と釈明。職場の宴会から帰宅中、脳神経外科の男性医師から暴行を受けたという。
 
 

日本民族の威厳

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 8月19日(日)19時21分58秒
  <先の大戦では、文民統制の失敗から、日本は大きすぎる政治的間違いを犯した。ここで、われら日本民族は、大いに反省し、教訓としなければならないが、日本の敗戦で失ったものは、兵士や民間人の命だけではない。

 人間として、日本人として失ってしまった大切な物がある。それは、「国家の威厳」、そして、「民族の自尊心」だ。

 これに反し、なんと、あんなに小さく、貧弱な北朝鮮のプリゼンスと、威厳を見よ!

 日本は今こそアメリカが9.11にかこつけて始め、西側数カ国がアフガンから撤退を検討しているインド洋、アラビア海から手を引く時期が来たのだ。

 それは、取りも直さず、日本が北朝鮮をある意味模範として、対米従属から、対米対等、真の真の独立国としての威厳と自分自身を取り戻すということなのだ!我ら日本国に真の独立と威厳を!  >



 テロ特措法の延長問題は、米国の情報提供という譲歩と引き換えに、修正もしくは代替法案の成立、という形で決着する見通しだ。その結果、日本の対米協力は今まで通り継続される。米国は実をとり、小沢民主党は米国に毅然と物申したという実績を手にする。安倍政権や外務省は、日米同盟関係さえ維持されればOKという無能ぶりだから、この落としどころに文句はない。

 しかし、日本国民は、健全で対等な日米関係を手にする千載一遇のチャンスを逃すことになる。

 小沢民主党代表が「米国が一方的に始めた戦争だ」と言ったのは正しかった。しかし、その後に「国連決議に基づいたものではないので協力できない」と続けたため、「国連決議を正しく理解していない」「国際社会に後ろ向きなメッセージを送ってはいけない」などとシーファー米駐日大使につけ込まれた。前原誠司前代表からは「世界の何十カ国が参加しているのに、何も協力しなくていいのか」などと反論され、民主党の内部分裂を露呈している。

 国連決議などというものはどうとでも解釈出来るものと相場が決まっているのだ。米国に追従する国々だけが集まっても、「国際社会」という名にすり替えられるのが国際政治の現実。かくて善良な日本国民はごまかされてしまう。「延長は必要ない気がするけれど、アメリカとの関係は大切だし……テロとの戦いに参加しなければ無責任だと言われるし……」などとたじろいでしまうのだ。

 しかし、現実を直視するがいい。9・11の怒りにまかせて先制攻撃した米国のアフガン政策はいまや誰の目にも破綻しつつある。NATOの主要国はアフガンからの撤退を本気で考え始めた。ブッシュ大統領の右腕であるカール・ローブ補佐官さえも8月末に辞任すると言い出した。ブッシュ大統領は崩壊寸前なのである。

 小沢代表は、今こそ自信を持って世界に向けて正論を語るべきだ。そして、戦後の歴代首相が誰ひとり果たし得なかった正しい日米関係の構築を実現してみせるという心意気を示すべきだ。さもなければ日本は永久に対米従属から離れることはできない。
 

所得税を増税せよ!

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 8月13日(月)12時15分18秒
編集済
  <日本の経済システムがアダムスミスの原始資本主義化している。海外への貿易で日本経済は潤っているが、日本国内の消費は相変わらず低迷している。国内消費の増加があってこその明るく、豊かな社会と言えるのではないか?

 一部に派遣などの非正規雇用のスタイルで働きたいと言っている国民も多いと言う人もいるが、その影で正社員として働きたい人が大勢いる。本来正社員として働きたい人が、低賃金の非正規雇用に甘んじている。これは、個人の努力ではどうにもならない悪弊だ。
これは、小泉政権が立法化したものである。
 同一労働同一賃金を保証するためには、正社員として働きたい人間に、正社員として働ける制度を立法によって保障しなければならない。

 若い人が結婚したくても、男性が非正規雇用だと、将来の展望が持てず、結婚に至らないケースも多い。

 間違った雇用、税制制度の改革が必要だ。

 雇用に於いて、正社員として働きたい人間が、正社員として働けるようになるには、派遣でなければ対応できない職業を除いて、企業は原則として正社員と雇用しなければならない、という立法措置がどうしても必要だ。

 また、税制面においては、第一に手を付けなければならないのは、政官財の癒着の問題だ。これは、二大政党政治による政権交代に期待するしかない。

 第二に、法人税の引き上げだ。

 第三に、所得税の累進税率の細分化と、富の再配分機能の強化だ。日本の税制はシャープ税勧告の精神にもう一度目を向ける必要がある。消費税が逆進税であることを考えれば、いよいよ国民の税を上げるというなら、どうして消費税の議論しか出てこないのか、ジュリアには理解できない。どうしても上げる必要があるなら、まず所得税でまかなうべきであって、消費税には手をだすべきではない!

 第四に金余り状態の日本では、治安の維持、所得の再配分の見地から、「富裕税」を新設するべきではないか?年収2000万円以上の富裕層は、日本社会の構成員の責任として、誰のお陰でリッチな生活が出来ているかを考えれば、「富裕税」を新設する必然性が見えてくるだろう。

 日本の税制は、所得の高い層を優遇し、所得の低い層を冷遇している。貧困は犯罪を産み、社会不安の源になっていることを良く認識しなければならない。
歴史を顧みても、中間層の安定がなくなった国は滅びるしかない。

 低所得者層の労働意欲を低下させれば、日本の生産性は低下し、モラルも低下する。十分な教育を受けられない貧困層の存在は、日本社会の労働資源の質的低下を招来し、必ずや富裕層の憂鬱へはね返るだろう。 >



 ちょうど1年前の8月は、総理総裁を目指す安倍晋三氏が大人気でした。変われば変わるもので、わずか1年後の今、当初は70%を超えていた内閣支持率が、「神の国」発言の森内閣以来の低率(20%台)に落ち込んだと報じられています。この振れ方はちょっと極端な気もしますが、まあ、それほどにお粗末だったということでしょう。

 それはさておき、小泉政権時代から、「農奴」ならぬ「労奴」の国にまっしぐらに進んでいるという印象がありました。この8月3日公表の『労働経済白書』は、国の機関自らそれを認めたようです。02年頃から第二次大戦後最長の景気の回復が続いているとのことですが、非正規雇用の増加、労働組合の衰退などが原因で労働者への報酬はむしろ減少(マイナス3.8%)し、長時間労働が増え、過労による労災認定は過去最高。この間、企業の経常利益は1.8倍、役員報酬は2.7倍、株主配当は2.8倍にそれぞれ増えているといいます。景気が回復し、経済が成長し、企業業績が好転すれば、労働者の賃金も増えると散々言われていたのは、何だったのでしょうか。景気回復・成長はむしろ格差を拡げているように思われてなりません。

 為政者(政府・与党)や産業界(経団連など)のリーダーたちが、以前からそういう数値や傾向を知らなかったはずはありません。であるのに、定率減税だけをさっさとやめ、同じ理由(景気の刺激)で同時に実施した法人税率引下げ、所得税最高税率引き下げはそのまま放置し、なおかつ、証券投資税制の優遇を延長し、法人の負担を一層軽減したのが、今年度の税制改正でした。また、さらなる労働強化に繋がる可能性のあった「ホワイトカラー・エグゼンプション」も危うく制度化されるところでした。一方で「再チャレンジ」がどうこうなどと言いながらです。

 参院選が仮に与党の勝利に終わっていれば、法人税率をさらに引き下げ、消費税率を引き上げ、「ホワイトカラー・エグゼンプション」がむし返されていたことでしょう。そういう意味では、景気回復を実感できない人々にとっては、参院選の結果は束の間の時間稼ぎになりました。ただし、参院選に大勝した民主党からも、まだこれらの点についての言及はほとんどありません。「生活第一」とのキャッチフレーズが、単なるスローガンで終わってしまうことのないよう、粘り強く監視し続けたいものです。
 余談ながら、新聞によって『労働経済白書』公表の扱いが大きく異なるのが気になります。とりわけ、日本経済新聞の扱いは小さかったような・・・
 

ヒステリックな個人攻撃

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 7月24日(火)06時13分7秒
  <昨日の深夜、例の特殊機関を名乗る男から電話があった。内容は、「ジュリアは社会のゴミだ。一日も早くこの世から消え失せろ。ジュリアは生きている価値がない。」とのことだった。
何をヒステリックになっているのか(笑)
ジュリアの何が気に入らないかも、一切言わない卑怯者だ。執拗な妄想癖のある人種だな。>
 

許されない若い母の赤ちゃん殺人事件!

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 6月28日(木)02時11分27秒
  <どの様な状況でも、16歳という、旧民法で結婚が許され、一定の知識を持っている母親が、自分の子を殺すことは絶対に許されない。厳罰を以って臨むべきだ。
また、中学生、高校生の出産は、今や当たり前のこととなっており、若年者の休学、育児制度の拡充と啓蒙を怠った行政の責任は大きい。   >


自宅で女児出産、遺体を押し入れに…高1女子生徒を逮捕
6月27日15時32分配信


 宮城県警石巻署は26日、出産した女児の遺体を自宅に遺棄したとして、同県石巻市内の高校1年の女子生徒(15)を、死体遺棄の疑いで逮捕した。

 調べによると、女子生徒は23日に自宅で女児を出産し、遺体を自室の押し入れに隠した疑い。女子生徒は26日、母親に付き添われて市内の病院に遺体を持ち込んだことから発覚した。同署は、女児の死因などを調べている。
 

パラノイア系韓国人!

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 6月15日(金)20時48分48秒
  <午前中、自称「大韓民国の勇士」なる若い男から非通知で電話があった。内容は「お前はパソコン、電話、メールなど全て三国(韓国、米国、日本)一致して監視している。また、お前の行動も把握している。お前には一切プライバシーはない。お前は一生、座敷牢だ。一生掛けて、ゆっくりいたぶってやる。」との電話があった。友人には掛かってきたが、私に掛かってくるのは初めてだった。今日、二回目の電話が午後5時過ぎにあった。電話にて、「もしもし」と言うと、相手は無言のまま、電話を切ってしまった。その後、携帯にも非通知で電話があったが、それも無言だった。その後、何度も何度も狂ったように電話を掛けてきた。止むを得ず、家電、携帯、共に非通知着信拒否に設定した。ちなみに、ジュリアに対しての呼びかけは、名字を呼び捨てにするか、またはMr.の敬称をつける。犯人は英語圏の人間との接触が多く、英語を多用する人物だろうか。
 三国一致の私刑ならば、なぜ非通知にこだわるのか解らない。犯行用の携帯など簡単に手に入るだろうに。それとも、何らかの事情で、携帯電話の契約が非常に難しい立場の人間かもしれない。実行犯は案外、末端のグループかもしれない。とにかくしつこい性格か、国民性で、怨恨感情が非常に強いことがうかがえる。
 自分で特殊組織と名乗っているのだから、フリーメールを使って、言いたいことがあるなら言えばいいのに、その様なことは全くしない。メールをよこさない所を見ると、恐らく言うべきこととか、主張と言う物はないのだろう。
 単にジュリアに、パソコン、電話等で、監視状態にあることを伝え、ジュリアに対して嫌がらせをしたいと思っているだけなのだろう。
 それにしてもこれ程までにしつこく、強い怨恨感情を持つのは、やはり民族性と言うべきだろう。    >

http://mindan.org/index.php

 

朝鮮総連と公安官僚との癒着

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 6月13日(水)23時07分40秒
  <結局、公安、政府と総連との関係は古い仲で、そもそも総連と公安は、実は仲良し、協定を結んでいるのだ。公安調査庁と総連とは、深い人脈が形成されており、事実上、公安は総連の捜査のポーズは取るが、最終的に仲良しの総連が多少悪いことをしても、秘密協定の範囲内なら容認しているのではないか。大体、公安調査庁の機密情報は開示されることもなく、公安はやりたい放題のことが出来る組織なのだ。
 拉致事件などのことでも、国民感情の操作と、北朝鮮大使館=総連とのバランスを取っているのが公安調査庁ではないか?日本の最高機密組織、公安調査庁は飽くまで闇に隠れて裏社会で、一般常識の通用しない非合法的活動をし、勝ち目のない闇組織との調整をしているのだ。公安調査庁のやっていることは大体想像できるが、今後も新聞その他の機関に情報開示されることもないだろうし、たとえ一定程度開示されても、メディアの原則として、国民に有害な情報は書かない、公表しないという、政府との暗黙の了解があるから、この様な公安関係の機密事項は、闇から闇へと葬り去られ、今後も公安と非合法組織、総連、民団、組、などとの不文律とも言える、持ちつ持たれつの関係は、永久に続くだろう。  >

  総連本部不動産売却、元長官が会見

 朝鮮総連が中央本部の土地と建物を公安調査庁元長官の会社に売却する契約を結んだ問題で、渦中の元長官が会見を行い、「総連の建物の明け渡しを防ぐことが目的で、在日の人のためを思ってやった」と取引の経緯を説明しました。

 「緒方は総連に取り込まれたのかと。そういうことは絶対にありません」(緒方重威 公安調査庁元長官)

 公安調査庁の元長官と、朝鮮総連との不可解な取引。渦中の緒方重威元長官(73)が13日、会見を開きました。

 舞台となったのは、東京・千代田区にある朝鮮総連中央本部。この土地と建物の所有権が、35億円の売買契約で、緒方元長官(73)が代表取締役を務める投資顧問会社に移されたのです。

 「総連が中央本部を拠点にして、あるいはその組織を拠点にして違法行為をやる、日本に迷惑をかける、それは事実としてあると認識しています。そのために大使館を分解してしまえ、追い出してしまえとなると、在日朝鮮人の人たちのよりどころがなくなって、分散して、いわば『棄民』みたいな立場におかれる」(緒方重威 公安調査庁元長官)

 朝鮮総連は整理回収機構から、628億円の返還を求める訴訟を起こされていて、今月18日の判決で敗訴した場合、中央本部の明け渡しを求められることが予想されています。大使館としての機能を持つ中央本部の建物がなくなり、10万人を超える在日朝鮮人が路頭に迷うことのないよう、明け渡しを防ぐことが目的だったというのです。

 「(売買契約を結んだのは)自分の琴線にふれる部分があったから。それでお助けしましょうと」(緒方重威 公安調査庁元長官)

 今回の報道で、売却のための出資者が資金を出すことをためらっていて、総連側に購入代金が支払われるかは不透明だと言います。
 

禁じられた性教育

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 6月 6日(水)14時38分27秒
  <ジュリアは何度も言っていることだが、中学生、高校生の妊娠を前提とした施策の欠如の結果である。女子高生は、自分の子供を殺した。
この原因は、女子高生が妊娠してはいけない、とか、女子高生はセックスをしてはいけない。などという、現実離れした教育風土がある。
近年、セックス初体験の低年齢化と、初潮の低年齢化、そして、中高生のセックスが当たり前のこととなっている事実を踏まえ、積極的に踏み込んだ性教育の実施と、生命の誕生の大切さ、そして、堕胎は最後の手段であって、中高生でも休学、フリースクール等で、親と行政の支援を巻き込んで、総ぐるみで、中高生の出産支援体制を整える必要があるだろう。
 おそらく、神仏は、母親が中学生であっても、子供がこの世に誕生することを喜ぶだろう。>


<出産>校内で女子生徒、男児死亡 新潟の高校


 5日午後9時45分ごろ、新潟県長岡市の病院から「高校で出産した女子生徒が運び込まれた」と警察に通報があった。産まれた男児も搬送されたが、すでに死亡していた。警察は殺人の疑いもあるとみて、出産の経緯や男児がいつ死亡したかなどを調べている。女子生徒は「おなかが痛くなってトイレにいった」と話している。
 

日米経済の癒着と危機

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 6月 5日(火)01時40分47秒
  <日米経済を俯瞰するに、米国は双子の赤字、特に日本並みの財政赤字を背負っている。それでも尚、米国経済が繁栄しているのは、主に日本から借金をしているから経済が安定し、米国経済は安定しているのだ。
 もはや、日米経済はジャンマネーが米国の国債や、銀行預金がドル建てで行われおり、不可分の状況を呈している。
 もし、米国経済が崩壊すれば、日本の企業が米国に持っている巨大なドル建ての債権などは、紙くずになってしまう。
 だから、日本は日本企業を守る為に、危機が訪れる度にドル安マジックを使って米国の債務を帳消しにしてきた。

 今現在も、米国経済はジャパンマネーでかろうじて繁栄している。その穴埋めを日銀の介入などで、米国経済を支えている。しかし、そのでどころは、日本人の税金である。「日本は米国のキャッスディスペンサー」と言われる所以はここにある。
 日本経済と日本企業は、アメリカ経済に過剰に投資しているので、日本に被害が及ばない為にはアメリカ経済を何としても守らなければならない宿命にあるのだ。その為に、日本が借金をしても、日本社会が貧困が原因で不安定になっても、日本はアメリカ経済に円ドルレートを通じて、アメリカに莫大な資金援助を続けている。
 今の日本経済の1%成長という、超低水準の好景気も、米国経済への事実上の隷属と為替を通じた特殊資金援助によって、この様な低水準の景気状態が続いていると言えるだろう。
 この様なアメリカへの貢ぐ君的行為は、当分行われるだろうが、いずれは日本が米国を支えきれなくなる日が来るだろう。
 その時は双子の赤字によって、アメリカ経済は壊滅的打撃を受け、アメリカに米ドルで資金投下している日本経済も崩壊するだろう。

 しかし、皮肉にも北朝鮮などの、機軸通貨をユーロ建てで決済している国は、比較的軽微な損害で済むことが予測できる。

 最後に、個人投資家諸君への忠告をしておこう。日本の米国支援は、永久には続かない。日本が米国を支援しきれなくなった時のことを心配するなら、ユーロ建ての資金運用をジュリアはお勧めする。紙くずになって泣かないためにね。      >

http://www.bund.org/opinion/1136-3.htm

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/011211.htm

http://www.bund.org/editorial/20040225-1.htm

http://www.bund.org/opinion/1136-3.htm

 

ナンセンスなANA所感

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月31日(木)17時18分51秒
  <ANAのスパコントラブルに関して、ANA側は、「今後、この様なことがないよう努力する。恥ずかしいこと。」とコメントしているが、コンピューターで、集中制御している限り、この様なトラブルは避けられない。コンピュータのプログラムは人間が作っているのであって、そのプログラムが巨大な作品にならばなるほど、バグの発生は避けられない。ANA担当者は、そこの所を勘違いしているのではないか?
 また、何らかの悪意ある集団が、セントラルPCにハッキング攻撃を仕掛ける場合も考えられる。
 コンピュータによる、集中管理は便利だが、必ず不具合からは逃れないことを良く知った上で利用しなければならない。
 この様にもろいPCシステムの特徴を考えれば、故障時の対策として、より原始的な法要による、暫定的復旧と、運用が出来る体制を整える必要があるのではないか?>
 

言わねばならぬ-アメリカ、対イラン、スパイ工作

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月28日(月)10時43分27秒
  <NHKラジオニュースによると、イラン政府は、アメリカがイラン国内に於いて、スパイ活動を活発化していると抗議している。無法者のアメリカ金権帝国の卑劣なやりかただ。日本政府としても、昔からの友好国、イランを守る為に、卑劣なアメリカのスパイ工作を非難するべきだ。それが、日本国憲法の趣旨に沿うものだ。

 また、イランが原子力開発を進めているが、多くのメディアは、イスラエルが核兵器を所持していることに言及していない。メディアは、イスラエルの核兵器の脅威にさらされているイランなどの憂慮をもっと取り上げるべきではないか?
 イスラエルの核に言及しないなら、メディアは、「見ざる、言わざる、聞かざる」の三ざるを決め込んでいると言わざるを得ないのではないか?  >
 

ミャンマー、スーチー関連の過剰報道

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月27日(日)22時38分47秒
    NHKは、必死に何度もスーチー擁護と、現政権批判を繰り返しているが、CNNなどの海外メディアはスーチーの件に関しては、全く報道してない。
NHKの報道内容も、全てアメリカの意見を宣伝する文句に終始し、日本政府は中立を保っている。
NHKのミャンマー政府批判は、行き過ぎではないか?

スーチーがなぜ自宅軟禁され続けているか、NHKは、良く考えるべきではないか?それは、スーチーがロンドンから急に帰国し、イギリスによる植民地支配を肯定し、ミャンマー文化を無視し、急激にイギリス型の資本主義を導入しようとしているから、国民がスーチーを嫌っているからだ。

この様に、国民に嫌われているスーチーを、アメリカ政府の言葉を借りて、過剰に報道するNHKの姿勢は、おかしいのではないか?

現政権は、スーチーに政権参加を呼びかけているのに、スーチーは、話し合いの席を欠席し、自らの大統領就任を狙っている。現政権は、憲法制定と、民政移管を公約しており、過激派のスーチーが政権との話し合いを無視するなら、現政権を支持している国民と、現政権で、確実な民主憲法制定と、民政移管を見守るべきではないか?
 

>シャルルさんへ

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月26日(土)05時04分37秒
  <やぁ、シャルルさん、こんにちは。

 監視のことですが、スパイウエアとかじゃなくて、プロバイダーが、公安調査庁の支持で全面的に協力してるので・・・・
 公安も、外交問題なので、外国が納得しないと厳しいみたいですね。
 スーチーは、イギリス植民地支配に加担した罪で自宅軟禁ですが、私は外交圧力のせいで、パソコン監視、&音声盗聴ですよ。私はただ、個人のホームページで、政治、外交を論じただけで、国際問題になってしまうのですから、「裏社会」の実態が良く解りますね。
 NHKなどでは、自分たちのやっていることの罪の大きさに、恐れおののいている人もいるようです。
 ではまた。KCIA
 

そうすると「ふるさと納税」を言い出したのも……??

 投稿者:シャルル  投稿日:2007年 5月26日(土)00時30分17秒
編集済
  ジュリアさんのパソコンが監視されている??するとこの掲示板を見ている私も行く行くは監視の対象になるのかもしれませんね。ひょっとするともう既に…かも??(笑い!)

だとすると、私がふるさと納税のアイデアをここに書いたとたんに自民党政府がそれを言い出したのも、監視ついでに「おぅ!、コレは選挙前の人気取りにちょうどいい!」ということになったからか??(笑い)

尤も、私個人としてはそういうことは自民党でなく野党の民主党に言出だしてもらったほうが面白かったのではないかと思うのですが、民主党が反対しているのも「自民側が言い出したことにはとにかく反対しておかなければ野党としての立場がなくなる…」という、云わば「反対のための反対」的な色合いが濃いように思いますね。

キーロガーだとかそういうスパイウェアを送り込まれているならウイルス対策ソフトで検知できないのでしょうか?ひょっとしてそういう対策ソフトメーカーもグルとか?
 

韓国大統領、対日戦争準備発言

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月25日(金)21時15分38秒
  <NHKラジオニュースによると、今日、進水式を行った、韓国独自開発のイージス艦について、韓国大統領、ノムヒョンは、「我々は、北朝鮮を念頭に軍備を配備している訳ではない。日本がイージス艦を配備している以上、日本との戦争を念頭に置いて、軍備を強化している」との内容を放送した。

このことは、日本政府が拉致事件にこだわることを批判する韓国政府の態度と整合性がみられる。韓国政府の狙いは、北朝鮮との融和、日本への敵視政策だと考えるのが妥当だろう。>
 

韓国民団の人権弾圧に抗議する!

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月24日(木)11時42分4秒
  <昨日、私の友人の所へ大韓民国民団から電話があった。

 内容は「また、電話あり。‘あなたには迷惑をかけて悪いが、Juliaに伝えておいてほしい。完全に3国一致のもと、一生、監視態勢に入った。お前に自由はない。監獄にいるのと、同然と思え’・・・・・」

 三国とは、韓国、アメリカ、日本のことだ。
 「監視」とは、韓国民団と韓国政府が日本政府に圧力を掛け、日本政府公認のもと、公安調査庁などの組織を用い、通信傍受法などを運用し、ジュリアのパソコンハードディスクの内容の取得、キーボード、マウス操作のミラーリングによる、操作内容のリアルタイムでの取得と、テレビ、ラジオなどのマスメディアを含む国の主要機関での閲覧体制、そして、付属的に公安調査庁によるジュリアの家からの音声の盗聴、などである。

 確かに、ジュリアは韓国政府批判、米国政府批判を行って来たが、それがどんなに過激なものであろうと、言論の自由を侵害することは、国際人権協定に違反するものであり、この様な露骨な恐喝と弾圧に強く抗議する。

 人権侵害をメディア、国会議員、とう承認のもとに行う、韓国民団、米国特務機関、日本の公安調査庁に強く抗議する。
 また、NHKをはじめとする、パソコン盗聴に加担し、それを重大な人権侵害だと解っていながら、自らの保身の為に何の行動もしない偽善者に抗議する。  >

http://mindan.org/index.php

http://www.moj.go.jp/KOUAN/

https://www.cia.gov/
 

白鳳、八百長で横綱昇進へ

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月21日(月)10時31分47秒
  <朝青龍の人気がなく、新横綱として、金銭払って白鳳の横綱昇進が既に確定しているらしい。白鳳も金をつかって横綱になるのかと思うと、白鳳も悪党だなぁ、の感が否めない。>


今日21日発売の「週刊現代」(講談社刊)で、白鵬の師匠にあたる宮城野親方(37=元十両金親)が八百長の存在を愛人に告白していることが分かった。告白は愛人によって、テープに収録されたとしている。同誌は一連の八百長報道で、日本相撲協会に名誉棄損で民事提訴され係争中。同協会の伊佐次啓二弁護士は「係争中にこういう記事が出るのは常識外だが、この女性が証人として出廷するなら対応策を検討する」と話している。宮城野親方はノーコメント。同協会の北の湖理事長は、今日21日に記者会見に応じる。
 

大奥 雅子から紀子へ

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月20日(日)17時06分13秒
  <メディアによると、天皇陛下が、皇太子殿下と皇太子妃がプライベートな活動が多すぎ、皇室の伝統をはみだした行動をしているのではないか、と記者会見で述べられたとの報道があった。
ジュリア的には、浩宮殿下が、皇太子の地位を禅譲し、秋篠宮文仁殿下に皇太子の地位を譲った方が、日本の政治にも良く、また皇位継承の点でも悠仁さまが天皇になるにあたって、円滑な引継ぎができるだろう。
 皇室はプライベートな一面もあるが、国民と共に歩むことが求められている存在なのだから、皇室としての振る舞いができず、立憲君主制での国家元首としての立場を忘れた個人的行動をしてしまうのなら、やはり政治的理由で皇太子の地位を禅定するのがよいだろう。
 また、雅子さまの健康上の理由と、個人的生きがいのためにも、皇太子妃などという地位を捨ててしまった方が、彼女にとって幸せではないか?>
 

差別落書きの実態

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月19日(土)19時19分52秒
編集済
  2007年05月19日
18:07
    24:  nekobasi
奈良の職員は、例外ではないですぜ。

国民の怒りが爆発しちゃったから、部落解放同盟が弱体化したのです。
<弱体化してません。奈良の職員は部落解放同盟とは関係ありません。>
同和対策費をゼロにした知事 YouTubeを見ましょう
差別されているから、カネを貰うのが当然だ!って、国民が怒るのは当然だよ。
<差別は国家の問題です。負の遺産の解消は、国民全体の利益です。多少の歳出、差別に根拠がないことを普及する教育が差別解消への地道な努力であることを認識することは重要です。差別がなくなれば、部落民の保護も必要なくなるのです。それまでの辛抱ではないでしょうか?差別の解消は、国民的課題であり、国連でも問題になっていることです。>
田中康夫さんは、イイねぇ

宅間も犯罪を犯すたびに同和に守られ続けて、小学生を大勢殺しちゃった。
<宅間さんがどんな人で、どんな保護をうけたかしりませんが、「同和地区出身者は犯罪者」という考えは、冤罪を生みますよ。この発言事態、明白な差別ではないでしょうか?>

50億! 食肉のドン コイツも同和だから、どうする事も出来なかったけど、一般の国民が許さないからね!
<どうせなら、みんなが解るように説明して欲しかったですね。要するに同和地区住民に対する、やっかみと、差別落書きでしょうかね。>

2007年05月19日
18:19
    25:  nekobasi
部落差別解消?
差別がなくなったら、おいしい利権がなくなっちゃうよぉ

<身障者でも、障害がなくなったら、障害に伴う福祉がなくなると嘆くのでしょうか?普通は福祉給付よりも障害がなくなるほうを喜ぶと思いますよ。だれが差別を受けて、喜ぶ人がいるでしょうか?利権ではない。生活できないから、様々な同和対策給付があるのです。差別がなくなって、所得が向上すれば、同和対策事業も必要なくなります。だれかに給付されるより、自分で稼げればその方がいいでしょう。 >

差別を受け続ける被害者というスタンスで、国民の税金を強請り盗る。
<あなたは差別をする加害者なら、差別される側は被害者ではないですか?差別の結果、所得や、教育が安定しないなら、政府と国民が手助けするのは当然のことではないですか?差別は差別される側が被害者だけでなく、差別する側も、偏見に支配され、穢れにおびえる被害者なのではないですか?
 ぜひとも、まっとうな、建設的、自分も部落差別に振り回されているという視点で、いかにして部落差別を解消できるか、考えて欲しいです。>

ぶんちゃん様は、立派な同和だったことが、完全に証明されてしまったね。

<他人を同和地区出身者だと指摘して喜ぶことが差別なんですよ。これを解消する為の方法を考えてください。差別がなくなれば、国民みんなが、しがらみから解放され、同和対策費も必要なくなるのです。 このような差別発言が横行する世の中では、差別の解消にはまだまだですね。メディアも触れることを怖がってるし。いちばんの問題は、同和地区に対する「やっかみとねたみ」じゃないでしょうか? >
 

テレビ、ラジオ等の放送局などによるジュリアのパソコン監視を弾劾する

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月19日(土)18時41分26秒
編集済
   ジュリアのパソコンが、テレビ、ラジオ、国会等で、24時間監視されていることを知っている方も多いと思います。メディア関係者の間では、周知の事実ですから、その様な方の意見を拝聴したいです。
 メディアや、国会などが、メールの内容、どこのサイトを開いているか、どんな書き込みをしているか、等、リアルタイムで監視している訳ですが、私もパソコンに関しては、プライバシー、ゼロで、非常にストレスに感じています。
 私なりに監視される理由を考えましたが、やはり、行き着くところ、私のホームページ、及びブログの内容が、過激で、海外向け発信もしていますので、いわゆる「政治犯」的な扱いになっているのだと思います。
 メディア関係者以外で、この事実を知らない人に、どうして監視されていると解るか説明しますと、こちらで、検索言語に、何か放送中にメッセージを入れると、(例えば、NHKでは、「有江活子さんこんにちは」とか、いろいろ任意の文字を入力する)と、それにアナウンサーが一々反応するのです。数十回テストしましたが、今では確信になっています。また、TBS永六輔氏の番組で、TBSへの詳細地図と、拳銃のページをウインドウに開いたままで、なんら送信しないでいたら、次の日、オンエア中、永氏は、「誰かが来ちゃったらどうしよう」とずっと発言していました。その辺は、メディア関係者に聞けば直ぐにわかると思います。
 本当は、口コミで、私のパソコンの内容が、24時間監視体制にあることは、既に広がっているのかもしれませんが、どの程度、一般の人が知っているか、私には解りません。

 そこで、ラジオなどのメディア関係者で、私のパソコンを監視している事情を知っている人がいましたら、どの様な情報でもいいので、情報をいただきたいと思います。ご協力、宜しくお願い致します。

 なお、メディア関係者は、私のウエブサイトと、ブログの内容を知っていると思いますが、必要な方の為にもう一度記載します。

 http://www.geocities.jp/akisue318/

 頭おかしいと思う方も多いと思いますが、その様な方は無視して下さい。
 とりあえずラジオ、テレビ等のメディア関係者の方は、その辺の事情はうわさに聞いたりしていると思いますので、情報提供を、何卒宜しくお願いいたします。

http://www.geocities.co.jp/Milkyway/8332/

 

日本を逆なでする韓国政府

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月19日(土)18時23分9秒
  <韓国政府高官の、拉致事件は二の次という言い方は、北との統一を優先し、日本には天皇制(日王制)の否定を要求し、日本と軍事的に優位を保とうとする、韓国人の本音を露呈したものだ。
 韓国政府は、在日韓国人を使って、日本の情報を収集したり、金銭の本国送付をしたり、犯罪者集団をのほうずに送り込んだり、反日思想に基づいた不当な活動をしている。
 我々、日本人は、韓国政府と民団の、国家転覆等、不利益な活動を厳しく監視していく必要があるだろう。               >

 韓国・李統一相 拉致解決優先の日本を批判

 韓国・李在禎統一相は18日、日本テレビなどの外信部長団と韓国・ソウルで会見し、北朝鮮による拉致問題について「核問題とバランスを取って包括的に解決すべきだ」と述べ、拉致問題の解決を優先する日本の姿勢を批判した。

 李統一相は、拉致問題について「日本との関係正常化の中で解決するのが賢明であり、6か国協議の参加国が足並みをそろえるべきだ。優先順位をつけるのではなく、包括的に解決するのが正しい」と述べ、拉致問題で進展がなければ支援を行わないという日本の姿勢をあらためて批判した。

 また、17日に韓国と北朝鮮をまたぐ直通列車の試運転が行われたことについて、「運行に技術的な問題はなく、北朝鮮の決断次第だ」と述べ、定期運行に意欲を示した。
 

情けない日本警察

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月18日(金)18時40分51秒
  銃規制とか何とか言っているが、殉職した機動隊職員にはお悔やみ申し上げるが、何とも日本警察のエリート特殊部隊、隊員が、素人のやくざに撃たれて死ぬなんて、みっともないとしかいいようがない。テロなどの脅威に備えて訓練してきた精鋭隊員が、どうして安易に立てこもり犯人に安易に無防備で近づいたのか?特殊部隊隊員は、犯人が拳銃を持っていることを知っていたのに、なぜ、そんなに近くに、しかも単独、少人数で近づいたのか?そんなのエリートのすることじゃない!警察学校で何を習ってきたのか!?警察学校は、拳銃所持の暴力団に、単独で至近距離まで一気に近づくように指導してきたのか?
 全く情けない話だ。日本の警察、特殊部隊は、諸外国に比べて、著しく不慣れで、作戦計画が未熟だといわざるを得ない。本当に今回の事件は、日本機動隊のレベルの低さを露呈する結果になって残念だ。

 また、暴力団の男性は、復縁の話があって、子供たちが段取りをし、子供の話には聞く耳を持っている様子だし、このような事態になって、非常に残念だ。復縁して落ち着くことを期待していた子供たちの努力はどうなってしまうのだろう。それでも、子供は犯人は真実の父親だし、もう一度家庭の復活を願い、家族の絆と温もりを求めた子供さん、親子に同情する。もう少しで家庭円満になれたかもしれないのに、子供さんは、さぞかし寂しいだろう。同情する。

* 亡くなられた若い日本警察機動隊特殊部隊超エリートの方のご冥福をお祈りします。
 

>シャルルさんへ

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月11日(金)20時04分44秒
  シャルルさん、こんにちは。
この税制ですが、自民党内に根強い反対意見があり、多くの人の見方は、参議院選挙対策の人気取りで、言っている人たちも、はなから実現させるつもりはない、という見方が多いようです。
 

ふるさと納税

 投稿者:シャルル  投稿日:2007年 5月11日(金)02時18分31秒
  以前に私が考えてここで書いた税制が、実は政府内ではすでに検討されていたようです。

「ふるさと納税」創設へ、政府と与党が方針

 政府・与党は9日、納税額の一部を故郷など地方の自治体に移す「ふるさと納税」を創設する方針を固めた。地方自治体間の税収格差を是正する狙いで、7月の参院選に向けた地方活性化策の目玉と位置付ける。近く総務省が設置する有識者の研究会や、年末の与党税制調査会で議論したうえで、2008年度税制改正で実現をめざす。

 菅義偉総務相が同日、首相官邸で安倍晋三首相に会い、こうした方針を説明した。首相は同日夜、首相官邸で記者団に「多くの人の自分の生まれ故郷を大切にしたい、地域の美しさを守っていきたいという思いをどうくみ取っていくか検討していかなければならない」とふるさと納税を検討していく考えを示した。
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20070510AT3S0901I09052007.html


慎ちゃんは案の定反対のコメントをしていましたが、「ライフラインをはじめ、都のサービスを受けておきながらよそへ納税するのはおかしい」という、極めて一面的な見方に固執したものでした。
 

中曽根康弘氏の大連立構想批判

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月 6日(日)10時02分29秒
  <一部メディアで、中曽根康弘元首相が、憲法改正の方法論として、自民-民主 の大連立構想を表明したが、ジュリアはこの考えには賛同できない。なぜなら、自民党と社会党の大連立の結果は、社会党の消滅に至ったのであり、民主党は政権与党という、甘い蜜の誘惑に誘われれば、自ずと自らの地盤沈下と元支持者の離反を招くだけだ。
 ジュリアは自主憲法制定には賛成だが、それは、急ぐ必要はないと感じている。民主党も、早期に貧困者の生存権、財産などの世襲の弊害の除去、労働者の雇用形態に関係ない均等待遇、年齢による雇用差別の禁止、日本人固有の平等感覚に基づく極端な貧富の差の禁止、などを重点とする新憲法草案を提出し、民主党首班の内閣が出来てから、その後に民主-自民による共同作業部会を設け、ゆっくりと憲法改正への妥協点を見出して行くのがよろしいだろう。

 また、夏の参議院選挙では、自民党が各都道府県別のマニュフェストを作成するとのことだが、民主党も良き物は真似するにしかずだ。民主党からはその様な声が出ていないが、各地方によって課題や関心が違うのだから、地域の実情に即したマニュフェストを出したものが勝利を手にする可能性が高い。
 また、自民党では参議院選挙候補が、早くも活動を始めている地域も多いようだが、民主党は、候補者の選定が決まっていない地域もあり、準備的選挙活動もまだ出だしていないのが危惧される。
 この際、統一地方議会選挙で躍進した、県議、市会議員をかりたてて、準備的選挙活動、政治活動を活発化させるべきではないか?昔から、仕事は「段取り八分」というが、選挙前の5月、6月にどれだけ段取りが整えられるかが勝敗を決するだろう。

 また、県議、市議会議員などによる、党員、サポーターの獲得も重要なルーティーンだろう。党員、サポーターの獲得が、最終的な勝利へと導く早道ではないか?
 私事ではあるが、3月に6千円、党費として納めたが、未だにジュリアの所へは党員証が届いていない。全国でもこの様に、お金だけ取って、あとはいい加減な対応を民主党事務局がしているなら、大いに党員、サポーターの獲得の障害になるだろう。         >
 

マヌケ&ドジ

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 5月 2日(水)21時06分5秒
  <NHKラジオニュースによると、某政府系機関の職員が、女性が寝ているのを見て、欲情し、いたずらをしようとして、準強制わいせつの罪で逮捕されたそうだ。結局、この職員は、この女性に何の手出しもせず、なんとも不憫(ふびん)というべきではないか?このニュースは、あまりのまぬけさに、NHKラジオ以外では、報道されていないようです。     m(__)m
 また、大きく報道されていることは、お役人が、スーパーで米を万引きしてつかまったそうですね。今、生活が大企業並みに保障されているお役人が、万引きで、捕まるとは、ジュリア的に言えば、お笑い芸人並みに、笑わせてくれます!


 準強制猥褻の職員にしても、米万引きにしても、実害は非常に大きいとは言えないので、詳細な調査の上、余罪なき場合は、なんとか仕事が続けられるよう、配慮してやって欲しいです。   m(__)m   >



逮捕されたのは、横浜市神奈川区新子安に住む、国土交通省関東地方整備局東京港湾事務所の広報課長、押味利明容疑者(48)です。押味課長は、ことし3月22日に新潟市南区のスーパーで新潟県産のコシヒカリ10キロ、4000円分が入った袋をカートに積んでレジを通過し、代金を支払わなかったとして盗みの疑いが持たれています。不審に思った店員がその場で押味課長に尋ねましたが、押味課長は「さきほど買ったものだ」と話し、店内から宅配便で横浜市の自宅に送ったということです。その後、店がレジの記録などを調べたところ、この日は10キロ入りの米を買った客が1人もいなかったことがわかり、警察に被害届を出していました。押味課長は新潟市の自宅に帰省中だったということで、警察の調べに対し容疑を認めているということです。警察は動機などを詳しく調べています。
 

NewYork Times が伝える進駐軍の為の日本人慰安婦問題

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月29日(日)08時35分33秒
  <ニューヨークタイムズによると、GHQの命令で、日本政府が35万人を超える米国進駐軍の為に7万人の日本人慰安婦を用意したと論評している。最初はプロの売春婦が用意されたが、それでは慰安婦の人数が足りないので、両親をなくした若い女性などをかき集めて慰安婦にしたことが書かれている。
この様に、米国議会は、日本が使用した慰安婦には謝罪を要求しつつ、反対に35万人の占領米軍が要求した7万人の日本人慰安婦には、今のところ、全く謝罪する気がないようだ。>


GIs Frequented Japan's 'Comfort Women'

By THE ASSOCIATED PRESS
AP通信によって。

Published: April 26, 2007

Filed at 2:44 a.m. ET
東部時間午前2時44分にファイルされました。

TOKYO (AP) -- Japan's abhorrent practice of enslaving women to provide sex for its troops in World War II has a little-known sequel: After its surrender -- with tacit approval from the U.S. occupation authorities -- Japan set up a similar ''comfort women'' system for American GIs.
東京( AP ) - 第二次世界大戦に対してのその兵隊にセックスを提供するために女性たちを奴隷にすることについての日本の忌まわしい練習はほとんど知られていない続編を持っています: - 米国の職業当局からの暗黙の認可を持っている - その降伏の後に日本は類似の「慰安婦」システムをアメリカのGIのために設けました。

An Associated Press review of historical documents and records -- some never before translated into English -- shows American authorities permitted the official brothel system to operate despite internal reports that women were being coerced into prostitution.
歴史の書類と記録のAP通信レビューが - 若干数がかつて一度も英語に翻訳しませんでした - アメリカの当局が公式の売春宿に女性たちが売春を強要されていたという内部の報告にもかかわらず営業するシステムを許可したことを示します。

The Americans also had full knowledge by then of Japan's atrocious treatment of women in countries across Asia that it conquered during the war.
アメリカ人はそれが戦争の間に征服したアジアの向こうの国で同じくその時までに日本の女性たちの法外な治療の完全な知識を持っていました。

Tens of thousands of women were employed to provide cheap sex to U.S. troops until the spring of 1946, when Gen. Douglas MacArthur shut the brothels down.
何万という女性たちが大将ダグラス・マッカーサーが売春宿をシャットダウンした1946年の春まで合衆国兵隊にけちなセックスを提供するために雇用されました。

The documents show the brothels were rushed into operation as American forces poured into Japan beginning in August 1945.
アメリカの力が1945年8月に始めて日本に流れ込んだ(とき・から・につれて・ように)、書類は売春宿がオペレーションに向けて急がせられたことを示します。

''Sadly, we police had to set up sexual comfort stations for the occupation troops,'' recounts the official history of the Ibaraki Prefectural Police Department, whose jurisdiction is just northeast of Tokyo.
「嘆かわしいことに、我々警察は性の公衆便所を職業兵隊のために設けなければなりませんでした」、と管轄区域がただ東京の北東である茨城の県の警察局の公式のヒストリーが詳説します。

''The strategy was, through the special work of experienced women, to create a breakwater to protect regular women and girls.''
「戦略は、経験豊かな女性たちの特別な仕事を通して、通常の女性たちと少女たちを守るために防波堤を作るはずでした。」。

The orders from the Ministry of the Interior came on Aug. 18, 1945, one day before a Japanese delegation flew to the Philippines to negotiate the terms of their country's surrender and occupation.
日本の代表団が(彼・それ)らの国の降伏と職業の合意を交渉するためにフィリピンに飛ぶ1日前に、内部の省からのオーダーは1945年8月18日に来ました。

The Ibaraki police immediately set to work.
茨城警察はすぐに仕事を始めました。

The only suitable facility was a dormitory for single police officers, which they quickly converted into a brothel.
唯一の適当なファシリティは一人の警官のために寄宿舎でした、そしてそれを(彼・それ)らが速く売春宿に換えました。

Bedding from the navy was brought in, along with 20 comfort women.
海軍からの寝具が20人の慰安婦に、ともに持って来られました。

The brothel opened for business Sept. 20.
売春宿は9月20日、ビジネスのために開きました。

''As expected, after it opened it was elbow to elbow,'' the history says.
「予期されたように、それが開いた後、それはひじからひじでした」、とヒストリーが言います。

''The comfort women ... had some resistance to selling themselves to men who just yesterday were the enemy, and because of differences in language and race, there were a great deal of apprehensions at first.
「慰安婦は・・・(彼・それ)ら自身をちょうど昨日敵であった男性たちに売ることへの若干の抵抗を持ちました、そして言語とレースにおける相違のために、最初多くの逮捕がありました。

But they were paid highly, and they gradually came to accept their work peacefully.''
けれども(彼・それ)らは大いに支払われました、そして(彼・それ)らは次第に穏やかに(彼・それ)らの仕事を受け入れるようになりました。」。

Police officials and Tokyo businessmen established a network of brothels under the auspices of the Recreation and Amusement Association, which operated with government funds.
警察当局者と東京実業家がレクリエーションと Amusement 協会の援助の下で売春宿のネットワークを設立しました、そしてそれは政府資金で営業しました。

On Aug. 28, 1945, an advance wave of occupation troops arrived in Atsugi, just south of Tokyo.
1945年8月28日に、職業部隊の前進波が Atsugi 、東京のすぐ南に到着しました。

By nightfall, the troops found the RAA's first brothel.
たそがれまでに、兵隊は RAA の最初の売春宿を見いだしました。

''I rushed there with two or three RAA executives, and was surprised to see 500 or 600 soldiers standing in line on the street,'' Seiichi Kaburagi, the chief of public relations for the RAA, wrote in a 1972 memoir.
「12でそこ(に・で)急ぎましたあるいは3人の RAA 経営者、そして500を見て驚きましたあるいは路上でラインに立っている600人の軍人」、と Seiichi Kaburagi 、 RAA のための広報の長、が1972年の伝記で書きました。

He said American MPs were barely able to keep the troops under control.
彼はアメリカのMPがほとんど兵隊を抑制することが可能ではなかったと言いました。

Though arranged and supervised by the police and civilian government, the system mirrored the comfort stations established by the Japanese military abroad during the war.
警察と文民政府によって整えられて、そして監督されるけれども、システムは戦争の間に国外の日本の軍によって設立された公衆便所を反映しました。

Kaburagi wrote that occupation GIs paid upfront and were given tickets and condoms.
Kaburagi は職業GIが前もって料金を支払って、そしてチケットとコンドームを与えられたと書きました。

The first RAA brothel, called Komachien -- The Babe Garden -- had 38 women, but due to high demand that was quickly increased to 100.
Komachien  - ベイブ庭 - と呼ばれる最初の RAA 売春宿は38人の女性たちを持っていました、しかし高い需要のためにそれは100に速く増加していました。

Each woman serviced from 15 to 60 clients a day.
15から1日60のクライアントまでサービスを提供されたそれぞれの女性。

American historian John Dower, in his book ''Embracing Defeat: Japan in the Wake of WWII,'' says the charge for a short session with a prostitute was 15 yen, or about a dollar, roughly the cost of half a pack of cigarettes.
アメリカの歴史家ジョン Dower は、「 WWII に引き続いて敗北:日本を受け入れて」いる彼の本で、売春婦と一緒の短いセッションに対する告訴が15円、あるいはおよそ1ドル、乱暴に半パックのタバコのコストであったと言います。

Kaburagi said the sudden demand forced brothel operators to advertise for women who were not licensed prostitutes.
Kaburagi は突然の要求がライセンスを与えられた売春婦ではなかった女性たちのために売春宿オペレーターに宣伝することを強いたと言いました。

Natsue Takita, a 19-year-old Komachien worker whose relatives had been killed in the war, responded to an ad seeking an office worker.
Natsue Takita 、その親類が(すでに)戦争で殺されていた19歳の Komachien 労働者、はサラリーマンを探して広告に返答しました。

She was told the only positions available were for comfort women and was persuaded to accept the offer.
彼女は唯一の利用可能なポジションが慰安婦のためであったと言われて、そして申し出を受け入れるよう説得されました。

According to Kaburagi's memoirs, published in Japanese after the occupation ended in 1952, Takita jumped in front of a train a few days after the brothel started operations.
職業が1952年に終わった後、日本語で出版された Kaburagi の自叙伝によれば、売春宿がオペレーションを始めた数日あと、 Takita は列車の前(に・で)ジャンプしました。

''The worst victims ... were the women who, with no previous experience, answered the ads calling for `Women of the New Japan,''' he wrote.
「最も悪い犠牲者は・・・「新しい日本の女性たち」を迎えに来て、前の経験なしで、広告に答えた女性たちでした」、と彼が書きました。


(Page 2 of 2)
(2のページ2)。

By the end of 1945, about 350,000 U.S. troops were occupying Japan.
1945の終わりまでに、およそ350,000の合衆国部隊が日本を占領していました。

At its peak, Kaburagi wrote, the RAA employed 70,000 prostitutes to serve them.
そのピークにおいて、 Kaburagi が書きました、 RAA は(彼・それ)らに仕えるために70,000人の売春婦を雇用しました。

Although there are suspicions, there is not clear evidence non-Japanese comfort women were imported to Japan as part of the program.
疑いがあるけれども、非日本人の慰安婦がという明確な証拠がありません。

Toshiyuki Tanaka, a history professor at the Hiroshima Peace Institute, cautioned that Kaburagi's number is hard to document.
Toshiyuki 田中、広島平和研究所の歴史教授、は Kaburagi の数が文書化することが難しいと注意しました。

But he added the RAA was also only part of the picture -- the number of private brothels outside the official system was likely even higher.
けれども彼は RAA が同じくただ写真の一部に過ぎなかったと付け足しました - 公式のシステムの外の個人の売春宿の数はより高くさえありそうでした。

The U.S. occupation leadership provided the Japanese government with penicillin for comfort women servicing occupation troops, established prophylactic stations near the RAA brothels and, initially, condoned the troops' use of them, according to documents discovered by Tanaka.
田中によって見いだされた書類によれば、慰安婦が職業兵隊にサービスを提供することに関して、米国の職業の指導体制はペニシリンを日本の政府に提供して、 RAA 売春宿の近くで予防のステーションを設立して、そして、初めに、兵隊の(彼・それ)らの使用を容赦しました。

Occupation leaders were not blind to the similarities between the comfort women procured by Japan for its own troops and those it recruited for the GIs.
職業のリーダーはそれ自身の兵隊のために日本によって周旋された慰安婦とそれがGIのために入れた人たちの間に類似性に気付かなくはありませんでした。

A Dec. 6, 1945, memorandum from Lt. Col. Hugh McDonald, a senior officer with the Public Health and Welfare Division of the occupation's General Headquarters, shows U.S. occupation forces were aware the Japanese comfort women were often coerced.
中佐ヒュー・マクドナルド、公衆衛生を持っている上級の士官と職業の総合的な本部の生活保護の部門、からの12月6、1945、メモが合衆国占領軍が日本の慰安婦がしばしば強制されたことを知っていたことを示します。

''The girl is impressed into contracting by the desperate financial straits of her parents and their urging, occasionally supplemented by her willingness to make such a sacrifice to help her family,'' he wrote.
「少女は時折彼女の家族に手を貸すためにこのような犠牲をするという彼女の自発的意志によって補われた彼女の親と(彼・それ)らの主張の深刻な金融の困難によって契約の中に感銘を与えられます」、と彼が書きました。

''It is the belief of our informants, however, that in urban districts the practice of enslaving girls, while much less prevalent than in the past, still exists.''
「都市の地区で、過去によりずっとより低度に流行している間に、少女たちを奴隷にすることについての実行がまだ存在することは、しかしながら、我々の情報提供者の信念です。」。

Amid complaints from military chaplains and concerns that disclosure of the brothels would embarrass the occupation forces back in the U.S., on March 25, 1946, MacArthur placed all brothels, comfort stations and other places of prostitution off limits.
売春宿の公表が合衆国に戻った占領軍を困らせるであろうという軍付き牧師からの苦情と心配の中に、1946年3月25日に、マッカーサーは限界から売春のすべての売春宿、公衆便所と他の場所を置きました。

The RAA soon collapsed.
RAA はまもなく崩壊しました。

MacArthur's primary concern was not only a moral one.
マッカーサーの主要な関心は単に道義的な(の・もの・人)であっただけではありません。

By that time, Tanaka says, more than a quarter of all American GIs in the occupation forces had a sexually transmitted disease.
その時までに、田中が言います、占領軍でのすべてのアメリカのGIの4分の1よりいっそう多くが性行為感染症を持っていました。

''The nationwide off-limits policy suddenly put more than 150,000 Japanese women out of a job,'' Tanaka wrote in a 2002 book on sexual slavery.
「全国的なオフリミットの政策は仕事から突然150,000人以上の日本の女性たちを置きました」、と田中が性の奴隷制度に関する2002年の本で書きました。

Most continued to serve the troops illegally.
大部分が不法に兵隊に仕えるために続きました。

Many had VD and were destitute, he wrote.
多くがVDを持って、そして貧窮していました、と彼が書きました。

Under intense pressure, Japan's government apologized in 1993 for its role in running brothels around Asia and coercing women into serving its troops.
激しい圧力の下で、アジアの周りに売春宿を運営して、そして女性たちにその兵隊に仕えるよう強要することにおいて、日本の政府はその役割のために1993年に謝りました。

The issue remains controversial today.
問題は今日論争の的のままでいます。

In January, California Rep. Mike Honda offered a resolution in the House condemning Japan's use of sex slaves, in part to renew pressure on Japan ahead of the closure of the Asian Women's Fund, a private foundation created two years after the apology to compensate comfort women.
1月に、カリフォルニア共和党のマイクホンダは日本のセックス奴隷の使用が、一部アジアの女性たちの資金の閉鎖よりも進んだ日本に対する圧力を更新するよう宣告してハウスで解決を申し出ました、私的な財団が慰安婦に補償するために謝罪の後に2年を引き起こしました。

The fund compensated only 285 women in the Philippines, South Korea and Taiwan, out of an estimated 50,000-200,000 comfort women enslaved by Japan's military in those countries during the war.
資金は女性たちが戦争の間に日本の軍によってそれらの国で奴隷にした推定 50,000-200,000 慰めから外れているフィリピン、韓国と台湾、でのたった285人の女性たちに補償しました。

Each received 2 million yen, about $17,800.
それぞれが2百万円、およそ17,800ドルを受け取りました。

A handful of Dutch and Indonesian women were also given assistance.
ひと握りのオランダの、そしてインドネシアの女性たちが同じく援助を与えられました。

The fund closed, as scheduled, on March 31.
資金は、3月31日に、予定されるように、閉じました。

Haruki Wada, the fund's executive director, said its creation marked an important change in attitude among Japan's leadership and represented the will of Japan's ''silent majority'' to see that justice is done.
Haruki 和田、資金の専務、はその創造が日本の指導力の間で態度における重要な変化を記録して、そして日本の「声なき大衆」の公正がされるのを見る意志を表したと言いました。

He also noted that although it was a private organization, the government was its main sponsor, kicking in 4.625 billion yen, about $40 million.
彼は同じくそれが私的な組織であったけれども、政府が、46.25億円、およそ4千万ドルを寄付して、その主なスポンサーであったことを指摘しました。

Even so, he admitted it fell short of expectations.
それはそうでも、彼はそれが期待に達しなかったことを認めました。

''The vast majority of the women did not come forward,'' he said.
「女性たちの巨大な大多数は申し出ませんでした」、と彼が言いました。

As a step toward acknowledging and resolving the exploitation of Japanese women, however, it was a complete failure.
ステップとして、日本の女性たちの搾取を認めて、そして解決することに、しかしながら、それは完全な失敗でした。

Though they were free to do so, no Japanese women sought compensation.
(彼・それ)らがそうすることが自由であったけれども、日本の女性たちが報酬を求めませんでした。

''Not one Japanese woman has come forward to seek compensation or an apology,'' Wada said.
「一(人・つ)の日本の女性も補償あるいは謝罪を探すために申し出ませんでした」、と和田が言いました。

''Unless they feel they can say they were completely forced against their will, they feel they cannot come forward.''
「(彼・それ)らが(彼・それ)らが(彼・それ)らが彼らの意志に反して完全に強制されていたと言うことができると感じないなら、(彼・それ)らは(彼・それ)らが申し出ることができないと感じます。」。

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Associated Press investigative researcher Randy Herschaft in New York contributed to this report.
ニューヨークでのAP通信の調査の研究者ランディー Herschaft はこの報告に寄稿しました。


http://www.nytimes.com/aponline/world/AP-Americas-Comfort-Women.html?_r=1&oref=slogin

http://www.nytimes.com/aponline/world/AP-Americas-Comfort-Women.html?pagewanted=2&_r=1
 

正しいことを曲げて、米国に謝罪

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月27日(金)07時29分14秒
  <日本の総理大臣が、従軍慰安婦問題で、真実かどうか未だ明瞭ではなく、日本の学者の間では、「慰安婦は売春婦として働きたがっていた女性が、賃金などの高い、日本軍で働いた」というのが定説になっているのに、その歴史的事実を曲げて、日本政府が無償で性の奴隷にしたというウソを公式に認めたことは、真に遺憾だ。
 これは、反日分子の韓国人が、議会にロビーイングを行った結果、正反対の意見が信用されてしまったということだ。
 日本の歴史学者の多くが、慰安婦は高額の給与を受け取った、自ら志願した売春婦だった、とする見解を曲げて、米国議会の反発をかわすためにとった土下座外交だ。
 文句をいうなら、慰安婦は、破格の高給を返還するべきではないか?

 ここで言いたいのは、もし、韓国が対馬が韓国のものだと、ロビーイングをして、米国議会が対馬を韓国に返還するべきだ、と主張したとき、日本政府はどの様な対応をすればいいのか?竹島は、歴史学者の手によって、韓帝国の公文書でも日本のものとしているのに、現在不法占拠状態だ。

 また、政府は、メディアに対しても圧力を掛け、韓国文化の紹介や、韓国人芸能人を日本人に慣れさせようとしている。反対に、反日的行為は、なるべくメディアで取り扱わないように圧力を掛けている。

 非常に遺憾だ。正しいことを曲げて、只、取り敢えず謝罪しておく、というこの様な態度は、後々、慰安婦が只の売春婦だったことがより鮮明になったとき、日本の世論をどうやって押さえるのか?歴史の真理は必ず勝つ。米国議会と、日本の首相がそろって、韓国人にだまされたという事実は、将来、恥ずかしい一面として、歴史に刻まれるだろう。>


 ワシントンポスト紙に「慰安婦」全面広告 韓国系団体

 米紙ワシントン・ポストは26日、慰安婦問題に関して下院対日決議案の採択を求める「慰安婦問題ワシントン連合」(徐玉子会長)など在米韓国系団体の全面広告を掲載した。「慰安婦の真実」と題した広告は、慰安婦問題と無関係の写真も織り交ぜ、「日本はこの犯罪に全面的な責任を取ったことは一度もない」と非難している。同日の掲載は、安倍晋三首相の訪米を狙ったもので、関連団体は安倍首相の宿舎周辺での抗議集会を予定している。
 

ずさんで、無能な医師、病院が自殺をほう助

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月25日(水)14時50分58秒
編集済
  <精神病患者の自殺があった割合が66%という数字は、「やっぱりね」という感を抱く。十度の精神疾患で、理性が崩壊状態に近い患者は、意外と自殺に至るケースは少なく、むしろ、理性が働いており、一見普通の生活をしており、しかし、実際には患者の心の内部で苦しみを抱えており、かつ、患者に対して適切な医療が施されない場合が非常に危険だと言いたい。
 重篤な精神疾患で、街に出せない人は、病院の監視下におかれ、自殺に至る可能性は低い。反対に、軽快し、街に出てある程度の生活が出来る程度の中間の患者の自殺が非常に多いのではないだろうか?
 実際、統合失調などの患者でも、ジュリアの知る範囲内では、会話をしても、どこが病気なのか解らない場合が多い。
 一つの例を挙げれば、亡くなったWの場合、医師の所見は、「あなたは病気ではない。敢えて病名を言えば、抑鬱神経症、つまり、欝傾向のあるノイローゼ」との所見であったが、本人の言い分では、統合失調で言われる境界例に属し、阪神大震災によるPTSD、窃盗癖、性同一性障害だと言っていた。Wが亡くなる前、コンビニでの窃盗により、警察署に連行され、病院に入院治療を要請したが、病院側は拒否し、その後、しばらくしてWは自死するに及んだ。
 主治医の見解では、窃盗は本人の身勝手な行為だとなっているが、もう二度としないと約束した後も、何度も窃盗を繰り返すのは、明らかに病気ではないか?この窃盗癖に対し、何の手立てもしなかった医師にも自死の原因があったのではないか?地震の後遺症で、カンパン、水、懐中電灯、を手放せない、いつも地震におびえている、などの精神的あり方は、Wの心理状態に於いて、非常に負担になっていたことを、医師は見逃していたというべきではないか?性同一性障害についても、Wの中ではどの様に自分を定義してよいか解らず、負担になっていたのではないか?

 ジュリアとしては、Wに対して、適切な処置が施されていたとは到底思えない。薬物療法に固執し、カウンセリングなどの対話療法を軽視してきたこと、そして、薬物用法に於いて、適切な薬物の選定がなされなかったことは、日本の精神医療の未熟さを証明していると考える。医師は、「病気ではない、もしくは欝を伴うノイローゼ」と診断して置きながら、効欝薬を投与しない、その代わりにベゲタミンを投与する、という処方は、医師の所見と全く異なった内容の処方であり、医療過誤、誤診だったというべきであろう。

 交通事故死5,000人、自殺30,000人、とい現在、多くの人がうつ病などの病気で精神科へ外来通院するようになった。精神科への外来通院の増加は、本来なら自殺抑止の絶好のチャンスだ。しかし、現在のように、薬物療法偏重、カウンセリングを軽視する傾向、また多岐に渡る精神疾患のバラィアティの拡大と、その複合体に対する投薬の誤りを改善しない限り、急激なうつ病による自殺者数の軽減はおぼつかないのではないだろうか。>



  入院患者自殺:一般病院の3割で 予防研修実施は5%

 過去3年間に入院患者が自殺したケースがあった病院は一般(総合)病院で29%、精神科病院(精神科病床がある病院を含む)で66%に上ることが、病院団体の調べで分かった。自殺予防の研修は一般病院では5%しか行われておらず、対策の遅れが浮き彫りになった。調査した病院団体は自殺の危険性がある患者を見分けるチェックリストを作成、注意を払うよう呼びかけている。関係者によると、入院患者の自殺の実態が具体的に明らかになったのは初めてという。

 財団法人「日本医療機能評価機構」から医療の質が高いと認定された医療機関の有志でつくる「認定病院患者安全推進協議会」(約1400病院)が会員を対象に05年8~9月、アンケートを実施。回答率は一般病院が57.2%、精神科病院が64.2%。

 自殺があった一般病院は29%の170病院で347事例。精神科病院では66%の70病院で154事例だった。一般病院で自殺した入院患者の疾病はがんが35%で最多。また、自殺前に「死にたい」などの意志表示や自傷行為、抑うつ状態などの予兆があったケースが一般病院で49%、精神科病院で67%に達した。しかし、病院内で自殺に関する講習会や勉強会を開催しているのは一般病院で5%、精神科でも43%しかなかった。

 自殺の方法は一般病院では飛び降りが40%、縊首(いしゅ)(首吊りなど)が36%で、精神科でも縊首が50%、飛び降りが20%で目立った。縊首の道具はタオルや衣類などの日用品が多い一方、ナースコールや輸液ポンプのコード、カーテンなど病院の備品類も報告され、自殺する危険性の高い患者にはコードの長さなどに注意する必要性が浮かび上がった。

 自殺後にその患者にかかわった医療スタッフに、何らかのメンタルケアが行われたケースは一般病院では17%しかなく、精神科でも34%にとどまった。

 協議会は自殺する危険性のある患者のチェックリストとして▽死や自殺の願望、意思を口にしている▽家族や介護者、相談者がおらず孤立している▽自身の身体や健康に無頓着である--など16項目を作成し、会員などに注意を促している。

 調査を担当した委員の一人、河西千秋・横浜市立大准教授(精神医学)は「自殺者の多くは何らかの精神疾患に罹患し予兆があるため、適切な対応をすれば、自殺を防ぐことができる。病院側は研修を実施し、自殺防止は医療として取り組むべき課題であることを認識してほしい」と話す。

 自殺対策をめぐっては、98年から8年連続で年間3万人を超える自殺者を減少させるため、自殺対策基本法が昨年6月に成立(10月施行)。これを受けて、6月に政府が自殺対策大綱を策定する見通しとなっている。
 

孤立化される日本人

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月23日(月)14時24分19秒
  <強姦は、最近罪の量刑が重くなり、今や殺人の次の重罪である。しかるに、強姦される女性がいるのを知っていて、誰も車掌に通報しなかったのは、どうゆうことなのか?まるで学校でいじめられる子供を、皆で無視したり加担したりする教室を想起させる事件ではないか?
 大人がこうゆう事態に陥っているなら、大人は子供のいじめと自殺に関して、発言する権利はないだろう。
 子供のいじめ、自殺をとめたいなら、強姦される女性を見て見ぬふりをする大人たちの在り方から、回復していかなければ子供のいじめ自殺なんてなくならない。
 実は、会社でも、いじめ自殺は蔓延しており、その反映が子供のいじめ自殺として顕現化しているだけなのではないか?
 車中には大勢の乗客が乗っていたというではないか?制止しようと思えば制止できたはずでだ。他人がどうなろうと興味ないのだろうか?
 普通なら、誰か大声で叫ぶとか、車掌に通報するとかするのが人間の本性として、当然の行為ではないか?しかも、犯人は拳銃や、刃物を持っていたわけでもない。完全なる他人への無視と傍観だ!
 この事件は、日本人社会の現在を明確に映し出すじけんだ。下らないパンツ覗いたとか、合意での買春行為とか、どうでもいい、軽微な犯罪を論じる暇があったら、この様な日本社会の変貌が生んだ凶悪事件のことを取り上げ、対応策を論じるべきではないか!?>

  電車内で暴行の男、再逮捕 乗客は通報せず

 JRの電車内などで女性に暴行を繰り返していた男が、以前にも特急の車内で暴行した疑いで21日、再逮捕された。車内には多数の乗客がいたが、通報する人はいなかったという。

 滋賀・湖南市の植園貴光容疑者(36)は、去年8月に「JR西日本」の特急「サンダーバード」のトイレに、当時21歳の女性を連れ込み、暴行した疑いで再逮捕された。植園容疑者は、JR湖西線での連続女性暴行事件で公判中で、今回の容疑について認めている。

 警察の調べによると、事件当時、特急の同じ車両には多数の乗客がいたが、植園容疑者にすごまれ、制止したり車掌に通報したりする人はいなかったという。
 

NHK-偏向報道に抗議する

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月20日(金)13時03分51秒
   <前項でNHKは、経済界出身の保守思想を持った中京大学大学院教授の水谷研治氏に保守思想の経済理論を発言させた。この理論は、明らかに19世紀的弱肉強食の資本主義丸出しの思想ではないか?この様な極右思想の持ち主を、論説員としたNHKは、大多数の労働者、被雇用者の心を傷つけ、まじめに働く人の良心を踏みにじる行為ではないか?
 今後、NHKは、二度と極右経済思想家を論説員として迎えることのないよう、要望する!

 また、お芝居、お芝居と言っていたが、NHKは、視聴者の前で、お芝居をして、視聴者をだましているのではないか?良く胸に手を当てて、一人一人、考えて欲しい!

http://www.tabisland.ne.jp/library/mizutani/prof_miz.htm

 

NHK、労働者より企業を大切に!と論陣

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月20日(金)07時16分7秒
  <4月20日のNHKの論評では、中京大学大学院教授の水谷研治さんを招いて、現在の日本経済のあるべき姿を論評した。NHKの言い分は次の通りだ。

 現在は労働者の賃金を擁護するあまり、企業いじめが蔓延している。労働者の賃金を抑えて国際競争力を高め、企業のありがたみを労働者は実感しなければならない!企業あっての労働者だ!だから、企業いじめをやめて、もっと経営者、取締役の報酬を上げて、株主への配当も多くしなくてはならない。
 日本企業が存在し続ける為には、労働者などは簡単に手に入るが、企業を育成するのは大変だ。だから、今の政治などの風潮などを見ていて、企業いじめとでも言うべき、企業への風当たりがつよくなっている。
 だから、将来のことを考えると、我々日本人は、大局的見地から、どうやって日本企業を守り、育てていくのかを重視しなければ、日本の経済は危ない。特に、日本が企業や経営者を大切にしなければ、将来、インフレになり、貧困層がさらに貧困になる危険がある。だから、今の貧困層は、生活保護以下とか何とか文句ばかり言っていないで、どうして5万円でも、10万円でも賃金がもらえるのか?それは働く場所があるからであり、企業様があるからだ。だから、労働者は自分の為に、文句は言わず、企業があってありがたい、働く場所があるだけでありがたい、と感謝しなければならない。とNHKは、報じた。>

http://www.tabisland.ne.jp/library/mizutani/prof_miz.htm

 

韓国人に巣食う根深い反日感情

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月20日(金)02時09分59秒
  <やはり米国でも韓国人は、反日に萌えている。日本に来る有名タレントも、日本では、親近感をアピールしつつ、韓国へ戻れば反日を叫んでいる。どうしても、韓国人の日本への投石と罵声は止まらないようだ。>

バージニア工科大学構内で2007年4月16日に男が銃を乱射し32人が死亡した事件の犯人は、韓国出身の同大学4年チョ・スンヒ容疑者(23)だった。犯人が特定される前に、韓国の情報サイト「enjoy Korea」の掲示板では、「犯人は日本人だ」と決め付け、「再び世界に名前を揚げるね。戦犯国家日本!」といった日本人叩きスレッドが立っていた。これに対し、反発する日本人のカキコミもあり、日韓の掲示板バトルに発展した。

「残忍で悪辣な殺人は日本が有力」
   スレッドが立ったのは「enjoy Korea」の「日韓翻訳掲示板」。そこに掲載されているタイトルはこんな具合だった。

「こんな残忍で悪辣な殺人をすることは日本が有力」
「だから日本人はアメリカ大学生たちをどうして殺したんですか? 早く自状しなさい。長崎大虐殺の復讐?」
「日本の人のため... ともすれば間違えばアメリカで人種差別化が」
「日本人殺人魔が死ぬことの前に述べた言葉!!!!! 私は 中国人 dechu」
 

長崎市長選、民主、擁立なるか?

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月18日(水)12時32分19秒
  長崎市長が凶弾に斃れた。

長崎は、アメリカ合衆国が、プルトニウム型原子爆弾の人体実験を行った地だ。

与野党相乗りの市長が斃れたのちは、被爆地、長崎にふさわしい、民主党出身の市長が待望されている。

民主党は、先に行われた県議会議員選挙の中で、最も得票数の多かった人物を、長崎市長として擁立するべきではないか?もし、民主党が、長崎市で独自候補が擁立できなければ、平和運動に貢献してきた故長崎市市長に申し訳が立たないのではないか?

民主党の、長崎市に於ける決起に期待する!
 

腰抜け警察

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月18日(水)00時40分20秒
編集済
   戦争直後を知っている人なら承知しているだろうが、戦争直後は、警察より暴力団の方が強かった。戦争直後、いかに警察が暴力団にペコペコしていたかは、「裸足のゲン」など、多くの本に記載されている。
 戦争が終わって60年経っても、やはり警察は、暴力団が怖いのか?暴力団が多数拳銃を所持していることは、公然の秘密ではないか?
 警察と、暴力団は、カルテル、談合、密約を作っていると聞く。

 警察が手出しするのは、いわゆるチンピラで、組織の中枢には、怖くてタッチできないのが現在の警察ではないか?
 まあ、警察が、組を怖がり、手が出せないのはある程度理解できるが、許していいことと、許してはいけないことがあるのではないか?

 今回の長崎市長への発砲は、現在の法治国家の根底を揺るがず行為だ!警察がここまで譲歩していいのか?日本の警察は60年前と同じに、組が来ると逃げるのか?

 それ以前に、なぜ、組が存在するか?理由を考えて欲しい!組が存在する理由は、第一に、教育を満足に受けられない子供、貧困、普通の生活が出来ない人が存在するからではないか?政治面で、暗部に追いやられた、子供、青少年を普通の表社会で飯が食える状態にしなくては、この問題は、根本的な解決にはならないのではないか?
 児童福祉、恵まれない青少年が、表社会で食っていける社会を作るのは、政治家の責務ではないか?どんなにお金がかかっても、日本から、貧困と差別と虐待を消滅させることが政治の第一次的責務ではないか?マイノリティ対策を軽視すれば、治安が悪化するだけであることを安倍晋三くんと、警視庁と、長崎県警に警告する。
 

>続・人口減少社会

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月18日(水)00時17分19秒
   全くその通り!子供が少なくなると、年金がもらえないとか、労働力が不足するとかいう論法は、かなり冷めた見方で、エゴイスティックな論調ですね。
 子供はかわいいから、いて欲しいし、子供はたとえ働けなくても、存在するだけで、人々に喜びを与えてくれる天使ですね。
 ジュリアもちょっと頭でっかちだったかもしれません。
 やっぱ、子供がいると、活気が出るし、かわいいし、子供は自分の子も、周囲の子も、社会の宝ですね。
 現在、子供が欲しくても、過労、長時間労働、貧困、などで、子供が持てない人が多いでしょう。そういうのは、間違ってるっていうか、やるきなくしますよねー。
 誰かさんが沖縄で、「暗い顔して何もしてない」と言っていましたが、悪かったですね!
 社会を変革する闘争が、暗いと映るのは、その人が富裕層で今の生活に満足しているからではないでしょうか?
 過労、長時間労働、ワーキングプア、貧困層を作り出してきたのは一体誰なのか、はっきりさせろ!安倍晋三さんと人口の25%を占めると言われる富裕層諸君!
 

人口減少社会

 投稿者:シャルル  投稿日:2007年 4月17日(火)00時07分21秒
  歴史上、人口を減少させながら国力を勃興させた国は存在しないんですね。多分、日本も例外にはなりえないでしょうから、景気は好不調を繰り返しながらも、全体的にはゆるやかに衰えていくのでしょう。経済的には。そのためには、たとえ経済的には衰退しても、「誇れるもの」を今から作っておくことが大事でしょうね。否、作るというよりは「守る」というべきかもしれませんが。

「少子化」に関する議論、誰の意見を聞いても、どうも首を傾げてしまいます。子沢山の家庭を国が経済的に支援するとか、それはそれでいいのですが、それよりも根本的な動機が不純じゃないですか?ってゆーの!

何が不純かというと、子供を産まんとする動機そのものが。…、というか、「子供の子供たる価値そのもの」を、誰も認めようとしていない!

年金制度を維持するため、自分たちの老後の面倒を見てくれる世代がいなくなると困る、あるいは労働力が減ると国力が衰退するから困る…とか。そんな大人たちの身勝手な下心満載の状態でこの世に産み落とされる子供が、これではあまりにも可哀相ではないか!

もっと純粋に、「子供がいなくなると寂しい」と言える国会議員はいないものか?経済と無関係な情緒論を垂れると馬鹿な議員だと思われるからそれが怖いのか?どいつもコイツも、子供を労働力の種としか考えていないではないか。こんな国で本当に子供を産んでいいものか。むしろ疑問に思えてくる。

↓「赤ちゃんの瞳」(画像はゆんフリー写真素材集よりお借りしました。Photo by (c)Tomo.Yun)

http://6327.teacup.com/charles/bbs

 

落日の日本経済

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月16日(月)07時32分41秒
編集済
  <4月16日午前6時50分のNHKラジオの経済展望で、明治大学教授の高木 勝 教授の経済分析によると、いざなぎ超え、ともてはやされた日本の好景気も、既に後退局面に入っており、これからは首都圏を中心として不景気が日本を支配するそうだ。今後、日本経済が不景気、不況、デフレ経済へ転落する根拠として、氏は現在の指数、6ヶ月後に表れた要素からの分析、6ヵ月前に現れた要素、の三要素を分析した結果、日本経済の天井は、2006年の11月から12月だったと指摘した。
 2006年12月から、日本経済は後退局面に入っていると分析した。

 明治大学の高木 勝教授のいうとおり、ジュリアの友人も株で大損をしており、日本経済の悪化の証明と言えるかもしれない。

 また、政治家は、平成大不況の間、10年間、日本経済は底を打ったと毎年言い続けて来た。今後も、政治家などは、この後退局面と不況を否定し、景気のいい話をいい続けるかもしれないが、メディアは勘違いしている個人投資家が損をしないように、注意を喚起しなければならないし、政治家は、後退局面、不景気が始まった資本循環の中で、日本経済の衰退を考慮して多くの政策を決定しなければならないし、不景気が始まった中での不景気を前提とした経済政策、雇用対策、年金対策、などの個別の政策の練り直しが必要になるだろう。 日本の好景気は、いざなぎ超え、であって、長く続いた。長い景気の後は、しばらくは不況に悩むのは資本主義の宿命だ。我々、日本人は、平成景気が終わったことを、良く自覚し、不景気に対応した行動をしなければならない!>

https://www.kouenirai.com/profile/249.htm

 

遷都論

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月13日(金)09時21分18秒
   シャルルさんの気持ちは解ります。面白い発想ですね。
まぁ、首都、東京のいいとこ取りの感もありますね。
確かに田舎で、養育費を掛けて育てた息子、娘が、税金を出身地に納めないで、東京都に収めるのは、ドロボウされた感もありますね。

 私は権力も、金も、人間も、あまりにも東京に集中しすぎていると思いますよ。
 実際、お金のある東京都民の多くは、都会のストレスから解放されたくて、週末には、田舎に繰り出す人も多いようですよ。
 私も、東京で、「朝の空気がおいしい」というのには、笑ってしまいました。私は、病気があるので、ときどき東京へ通院しているのですが、空気の汚れと、人ごみのストレスには辟易します。個人的には、松本とか、高崎とかの中規模都市が、住みやすいと思っています。
 何年か前に、東京の一極集中の弊害について議論され、遷都論議が活発でしたが、あの話はどこへ行ってしまったのでしょうか?
 これだけ物、金、人が、東京へ集中してしまって、確かに就職する条件はいいでしょうが、ストレスは、東京に住むだけで大変だと思いますよ。私も就職で東京方面に就職口があったのですが、あの人混みの東京で生活するのは嫌だったので、辞退しました。
 東京都民の皆さんは、今の東京が住みやすいと感じているのでしょうかねぇ?もう少し人口が少ない、コンパクトな街のほうが、住みやすいと思うのですが・・・・・

 やはり、東京都民の為にも、他の46道府県の為にも、東京への物、金、人の一極集中は、弊害が多すぎると思います。東京への一極集中は、結局官公庁が東京にあって、それで企業が本社を東京に置きたがる。この事で人が集まるという構造が見て取れます。

 私は、以前議論があったように、東京から、一部、または全部の官公庁を未開発な東北地域に移すのが最善だと考えますよ。東京は集積の結果、富の一極集中と、すし詰め都市の弊害を誘発しています。
 日本国土の有効活用の点からも、首都機能の一部、もしくは全部を未だ未開発な東北地域に移すのがベストだと考えています。

 ちなみに、生まれも育ちも、現住所も東京の私の知人は、東京の犯罪は、田舎から東京へ出てきて働いている、おのぼりさん、田舎者の仕業だといいます。生まれも育ちも東京の人がジェントルマンで、田舎から出て来ている東京在住者は、東京の風紀を乱しているそうです。それなら、東京都は、46道府県からの転入を禁止、もしくはVISAの発給をして、入京の制限を掛ければいいのではないでしょうか?
 みなさんは、どう思いますか?
 

私が考えた住民税制度

 投稿者:シャルル  投稿日:2007年 4月12日(木)22時58分57秒
  東京都に住民票を置いている限りは、東京都に都民税を納める…、コレ、当たり前??…だと、少なくとも石原都知事とかは思ってるんでしょうねぇ。住民とはいえ、仕事を求めた結果東京に出てきて、便宜上、住民票も移してしまい東京都の住民となれば、住民税の納入先を選択する権利は与えられていないから、100%東京都に納めなければいけないわけですね。否応なしに。

「なにも東京都が他道府県の労働力を搾取しているわけではない。ただ、集まって来ているんだから、仕方ない。東京都の税収になって、何の問題がある!?…。」少なくとも石原サンのアタマはそんなところでしょう。しかし、搾取しているわけではなくとも、結果的にはそれと同じ結果になっているのです。

東京都に税金を払う人、でも、その人たちの多くを育てた土壌はと言えば、他道府県の土なわけです。おそらくそういった認識、要するに東京で働いて、税金を納めてくれる人たちを育ててくれた地方に対する感謝の気持ち!。そういう認識は、99.99%石原都知事のアタマにはない!と、断言しておきましょう。むしろ、東京都が黒字で国からの交付金に頼ってないんだから、よその県を喰わしてやっている…ぐらいに思っているんでしょうね。

地方分権を叫ぶなら、まず、地方が経済的に自立できる道を考えなければならないでしょう。私が思うのは、東京に住んでいたとしても、納める住民税は100東京都ではなく、そのうち何割かを故郷の自治体にも振り分けて納入できるようにすること。さらにはその比率を個人が自由に選択できるならなお良いですが。

http://6327.teacup.com/charles/bbs

 

>シャルルさんへ

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月12日(木)00時08分21秒
   今回は、ご投稿いただきまして、ありがとうございます。

 都知事選に関してですが、私は群馬県知事選挙には関心がありますが、東京はどうでも良いと思っていました。メディアは、東京都知事選に大きな時間を割いていましたが、メディアが仙台に本社を持っていたら、都知事選挙なんかより、岩手県知事選挙の方を中心に報道したと思います。私としては、都知事が誰になろうと、関係ないので、メディアの盛り上がりには、実際、辟易していましたよん。

 ただ、今回の民主党は、最低でも1年位前から準備して置くのが、責任政党であって、どこかの新聞で読みましたが、民主党は、実際には、2勝3敗ではなくて、候補者の擁立さえ出来なかった、2勝11敗だという記事に同感します。地方選挙で、候補者が擁立出来ない政党に、国政を任せていいのか、疑問が残ります。

 また、私としては、その得票差が、尋常ではないと考えるのです。あまりにも差がつきすぎだと思うのです。
 その原因の分析をした結果が、前項で述べたように、バブルで活気あふれ、求人倍率も1倍を遥かに上回る、東京の金満的特異体質があると考えるのです。

 来る参議院選挙でも、全国でも、東京は大票田ですが、東京だけが、日本の他の地域とはかけ離れたバブル地域であることを勘案し、東京と、それ以外の地域での違った攻め方をしないと、大変なことになると考えています。
 地方では、失業率、低賃金、不景気、格差、年金等で、攻めれば、民主党優位でしょうが、バブルに沸いている東京でこのことを訴えても、信憑性がないし、これだけでは、東京都民の支持は得られないと考えます。東京だけ特別地域なので、東京の中間層を取り込む政策を掲げないと、バブリーな都民は納得しないと考えます。その根拠は、票がひらき過ぎていることです。つまり、東京都民は、バブルを謳歌しているのですから、その点を考慮して、中間層の取り込みを狙う必要があるのではないかと思います。

 また、時間があったら、書き込み宜しくお願いします。
 

東京都民に告ぐ!

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月11日(水)22時02分3秒
  <東京都民に告ぐ!ジュリアと、地方有志は、東京都民と東京都政、東京メディアに対し、宣戦布告する!
 先般の、都知事選挙や、うわさを総合して、東京と、地方には、壁があると認める。東京だけが、高所得を得て、バブルに燃えている。一方、地方は、職がなく、求人倍率も1倍を超えない。この、東京と、地方の感覚のかい離を考えると、花の都、東京だけが、富の果実を独占し、地方には渡さない構造が見て取れる。
 東京メディアは、豊かな生活を連日放送しているが、群馬や、長野では、全くそのバブリーな生活は、地方の生活実感とかい離していて、東京メディアが何を現実離れした華やかな報道をしているのか、あきれるばかりだ。
 東京都民だけが、求人倍率が1倍を余裕で超えて、職も安定してし、非正規雇用の賃金も上がり、生活が担保される傾向にあるようだ。
 ジュリアは、地方に住む貧困層を代表し、東京都民と、東京メディアに対し、宣戦を布告し、東京とそれ以外の戦争を擁護し、東京とそれ以外の格差の是正を要求する!

 東京からの首都遷都議論はどこへ行ってしまったのか?
 東京一極集中の弊害は多く、利点は一つも無い。東京からの遷都議論と、一極集中のために生じる、国内の南北格差をどう解消するか、東京メディアに対し、回答を要求する。
 群馬や、長野に住んでいると、東京発のメディアの舞い上がった、報道には辟易する。石原知事は、今ある富をどう守っていくか、が主たるテーマだと言っているが、地方には、治安よりも、職と、年収200万円以上の職を得ることがメインテーマだ。
 この辺は、リッチな東京都民と、それ以外の地方の根本的違いだ。地方は貧しく、東京だけ富と職が集中する。この、東京とそれ以外の地方の格差をなんとかしなければならい。
 東京に一極集中する富は、無駄使いさられ、株などのマネーゲームが横行している。
 東京都民に告ぐ、自分たちのことだけ考えて、自分の出身地の貧困を憂慮しないなら、JAPANの落日は、近いことを自覚するべきだ。東京都民が蓄財し、職にもついて、春を謳歌しているあいだに、地方は衰弱し、一部は東京へ移住し、暴徒化し、凶悪犯罪を犯す、不穏分子になる。東京の安全を求めるなら、共に地方の苦しみを分かち合い、職を提供し、今日のご飯をなんとかしなければ、東京の安全を担保することは不可能であることを知るべきだ!
 我々、日本国の46道府県の有志は、東京都に対して宣戦を布告する!東京都民の一人勝ちを我々は絶対許さない!>

http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2007/04/03/2007040308523189010.html

 

出来レース?

 投稿者:シャルル  投稿日:2007年 4月10日(火)00時34分27秒
  ジュリアさん;
はじめまして、こんばんは。去年ぐらいから時々掲示板拝見させて頂いておりました者です。何卒宜しくお願いします。

今回の東京知事選、関西人の私も注目しておりましたが、「出来レース」の感が否めない…、というか、率直な感想を言うと、石原しの3選を許したことに関して東京都民を責められないな…、といったところです。

浅野氏、(日付変わって)今日すでに慶応大学での講義の日程が入っているんだとか…。最初から、落選することは織り込み済みだったんですよ!候補者のやる気の有無は、すぐに有権者にはバレてしまいますから、石原氏が圧勝したのは当然の結果かもしれません。

結局は、こういう候補者しか擁立できなかった民主党……というところでしょうか?

残念です。

http://6327.teacup.com/charles/bbs

 

地方選挙、実質民主の不戦敗

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月 9日(月)03時22分36秒
  <かねてからジュリアは、地方を制するものは、国政を制すると言ってきたが、今回の選挙を振り返ると、民主党は、「善戦したものの、判定負け」という結果ではないか?善戦した部分は、地方の県議会選挙で、一定の戦果と勝利を手にし、県議会での一定の会派の成長を見たとである。群馬県では、前橋選挙区で、共倒れになったものの、これは次の一人当選、または、両者当選の為の試練であって、今後、前橋選挙区で二人立てるのを恐れてはいけない!高崎選挙区では、民主公認と、連合公認と、両者が当選し、善戦した。全国レベルでも、県議会で、議席を伸ばしたことは、民主党の勝利と言えるだろう。
 しかし、報道では2勝3敗だと言っているが、実際は、2勝11敗ではないか?13知事選で、もっと多く知事候補を擁立できたし、次期政権を公言する政党なら、勝ち負けに関係なく、対立候補を擁立するべきだったのではないか?その意味で、民主党は不戦敗と言えるのではないか?

 党執行部に対しては、知事選で、候補者が擁立できないことが一番不名誉なことだということを指摘して置きたい。そして、負けるのを恐れてはいけない、次へのPRと考えて、持久戦のための忍辱だと考えて、共産党を見習って、民主党候補を全ての知事選で、擁立する国民に対する義務があることを、次期政権を狙う政党として自覚して欲しい。
 そう考えると知事選部門では、独自候補が擁立できなかった民主党は不戦敗という、不名誉なそしりを免れない。
 ただし、県議会の躍進には惜しみない拍手を送りたい。

 PS. NHK畠山アナの復帰と名誉回復にお祝いと、歓迎を申し上げます。ただし、印象として、都知事選の敗北を喜んでいる様に誤解を与える様に見えたのは、良くないと思いました。>

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070408-00000070-mai-pol

 

ソロモン地震と拉致問題

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 4月 6日(金)01時53分42秒
編集済
  1.<ソロモン地震について、日本政府の対応の遅さと、事態の受け止めの軽微なことに関してはがっかりだ。ソロモン諸島は、大戦中、死の島、ガダルカナル島があり、現在も邦人兵士の遺骨が多数残っている。メディアも大戦中のことを忘れたかのごとき、他人事報道には開いた口がふさがらない。日本政府は、先の大戦の天王山となった、ガ島を含む、ソロモン諸島の支援に、海上自衛による緊急物資、医療チームの派遣をなぜしなかったのか?また、現在検討されている支援も、過去の歴史的経緯や、モンゴロイドとしての、民族的親近感の観点からも、あまりにも軽視し過ぎている。
 日本は、太平洋戦争中、軍令部等はいさしらず、兵は東洋平和と、西洋の植民地支配の妥当という目的の為に死していった。実際、多くの兵は、戦争が終わっても、現地の独立派と共に戦い、栄光あるアジアの独立戦争に死を以て貢献したではないか?
 このことに鑑み、日本政府は、太平洋戦争中に兵を送ったすべてのアジア、南方諸島の災害に関しては、世界で唯一の支援可能な国として、この様な事態の際には、即刻海自でも、陸自でも、全力を挙げて蒙古斑のある同系民族を見捨てない心を以て、救難と人命救助、災害復興に責任を果たすべきではないか?>

ソロモン沖地震 政府が1300万円相当の緊急援助
2007年04月04日19時31分

 日本政府は4日、南太平洋のソロモン諸島沖で起きた地震と津波災害の被災者支援のため、ソロモン諸島政府に毛布やプラスチックシートなど総額約1300万円相当の緊急援助物資を提供することを決めた。同日、ソロモン諸島政府から正式に支援要請を受け、緊急援助を行うこととした。

2.<拉致事件と日米同盟>
 日本が拉致事件で苦しんでいる中、米国政府は、一方では、パトリオット迎撃ミサイルを入間に配備しておきながら、米朝協議の場では、北朝鮮の核技術の中東への拡散の阻止を最大目的とし、事実上、北朝鮮内部なら核保有を容認する方針に打って出た。

 これは、日本を捨石にする行為であり、米国の自国の国益優先主義を露呈するものであり、日本はこれ以上、米国と行動を共にすることに何の利益も見えないのではないか?
 日本政府は、中国との軍事協力を進め、中長期的には日米同盟から、日中同盟へ方針転換するべきではないか?この事が日本とアジアの平和に貢献するものと確信すると同時に、拉致事件も米国より、中国とのパイプを強化することが解決への近道ではないかと訴えたい。>

http://military.sakura.ne.jp/senki/tensin.htm

 

NHK、予算獲得に与党支援報道

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 3月30日(金)12時55分46秒
  <NHKラジオニュースによると、日本の空自の米軍支援活動が、国連から高く評価されているという。本当なら、なぜ、イギリスが撤退を決めたり、多くの国が撤退するのだ?高く評価しているのは、国連ではなく、米国政府ではないか?現今、米国の上院、下院共に、早期撤退を決議しているではないか?ましてや、国連では、フランス、中国、ロシアは、一切のイラク介入を拒否しており、国連が日本の米軍物資、弾薬の輸送を賞賛する訳がないではないか?
 だいたい、日本の輸送機1機飛ばすだけでも、自腹を切ってのことだし、1回飛ばすだけでも、億単位の国税が浪費さらているのではないか?空自の費やした米軍支援費だけでも、数百億円、数千億円になるのではないか?
 この様な浪費を避難所で、難儀をしいられている能登の被災者はどう聞いているだろうか?この様な無駄使いは、被災者支援や、生活保護者の生活水準の底上げ、貧困者の賃金のベースアップに使うべきではないか?>

<NHKニュース>
航空自衛隊は、イラクの復興を支援するため隣国のクウェートを拠点に首都のバグダッドや北部のアルビルなどに国連やアメリカ軍などの物資を輸送していますが、活動の根拠となるイラク支援法がことし7月末に4年間の期限を迎えます。政府は、こうした自衛隊の活動がイラク国民や国連から評価され継続を求められているとして、30日の閣議でイラク支援法の期限を2年間延長する改正案を決定しました。政府としては、6月23日までの今の国会の会期中に改正案を成立させたいとしています。
 

なぜ注意しなかった?TBS??

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 3月27日(火)09時20分16秒
  <本人から相談を受けていたらな、それとなく、みのさんに注意するべきだったのではないか?だいたいアプローチするなら、親切、まめ、熱心、と言われ、本人が明確に拒否しなければ、男は只押すのみでしょう!?パワハラだったら良くないが、会社に相談した時点で、会社からみの氏に「こうゆう話がある」と注意すれば、問題なくみの氏も引き下がっただろう。もし、山田愛里アナが、みの氏に、それと誤解されるそぶりをしたなら、山田氏にも責任がある。男女の仲はそう簡単ではない。
 結論として、相談をうけたTBSが、みの氏に何の注意もしなかったのが最大の問題だろう。みの氏としては、相手もまんざらではない、と踏んでいたかもしれない。男女の仲は数学のように割り切れるものではない。それを半年もたった今頃蒸し返されたのでは、みの氏も立場がないだろう。もう既に時効成立だ。TBS側が、視聴率と営利追求に走ったためのとばっちりではないか?山田愛里アナも、断るならみの氏に伝わるように断るべきだったし、相談を受けた段階で、TBSも自社社員擁護の為に注意するべきだったのではないか?半年前の出来事を今更言われても困るだろう。>

http://www.tbs.co.jp/anatsu/who/yamada.html

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/20060913et03.htm?from=os1

 

気になるあの人--うわさ話

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 3月24日(土)02時29分18秒
  <黒田あゆみ(渡辺あゆみ)さん>
 お嬢様というのは、学力はどうやらあまり関係ないらしい。「お嬢様」のつんとした、一見冷淡な雰囲気は、家庭環境が原因のようだ。家庭で、家政婦や、使用人を道具として使っていると、いつの間にか子供も「私は使用人を使う人」という意識が浸透し、ちょっと冷たいというか、ソサアティ以外の人間を、自分と同列、等価に見られなくなるようだ。小生も同じ予備校や、大学、社会人生活を通じて、そうゆう人に遭ってきたが、本人は自分の、そういったあり方が他人から「タカビー」と受け止められていることに、何の呵責もなく、当然だと思っているらしい。
 黒田あゆみさんは、容姿端麗で、利発だったが、少々かどかとしき印象を受けた。医師と再婚して、渡辺あゆみさんになったが、周囲の人から愛される人として歩んで欲しいと思う。また、結婚は相性もあるが、半分以上は自分自身の他人を愛する能力に依存しているのだから、今度こそは豊穣の家庭生活に満たされて欲しいものだ。

<草野満代さん>
私が草野満代さんを知ったのは、NHKのサンデースポーツだった。どうしてそれを覚えているかというと、当時野球解説などをしていた現巨人監督の原辰徳氏とコンビを組んで放送していて、視聴者無視で、原氏をけちょんけちょんにいびって、楽しがっていたのが強烈に印象に残っているのだ。親方日の丸的メンタリティと、コンビの相方の男性をけなす、または敬意を表しない、立てないやりかたは、現在でも時々見て取れる、小生の気に入らない部分だ。もしかしたら、男好きの草野さんだけあって、原さんにちょっと気があったのかもしれない。原さんに好意を持っていたからからこそ、あんな風に体の姿勢を崩して、わざと原さんの気に入らないことを言って、原さんをムキにさせる発言をしていたのかもしれない。
 彼女はあまり自分の男好きを隠さない。そんな彼女も1967年生まれだから、今年2月で40歳だ。TBSに別番組を打診されたが、「充電したい」と言って断ったそうだ。そんな彼女は今、どうしているのだろうか?ああゆうパワフルな女性と一緒になる男性は、どんな人なのだろうか?ある時、番組内で、「なだそうそう」の生演奏のとき、頭を左下に傾けて、涙を隠していた姿が印象に残っている。男好きで気丈夫な彼女でも、思うことは、やはりあったのだ。最近、メディアで取り上げられないが、「充電」ではなく、平凡な家庭を持っているのではないだろうか?

<佳川みきさん>
ラジオ深夜便の誕生する前に、「お休みの前に」というラジオ番組があった。当時、私は大学生で、佳川さんのファンだった。甘い声のファンだった。NHKに佳川さんのテープが欲しいと、頼んだが、確か「2週間以上経ってしまってので、保存してないのでコピーして差し上げられない」との手紙が来た。「佳川、佳き川」と言っていたのを思い出す。「明日が、あなたに素敵な出逢いがありますように」といつも言っていたのを思い出す。なんだか、小生が東京で新聞配達をしながら予備校に通っていたとき、クリスマスの日に羊毛の靴下をプレゼントしてくれたお客様を思い出す。その人はメガネを掛けて、細身で、とてもすこやかで、大人しい女性だった。お子さんのいるその人は、「サンタのおばさんより」と言って、羊毛の靴下を銀の紙に包んでプレゼントしてくれた。その人はまだ、せいぜい20代半端だった。あれから、はや、20年経ったかぁ。

 白鵬の四国の令嬢との事実婚の知らせを聞いて、こんなことを眠れない夜に考えた。
 

生活保護に異議あり!

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 3月11日(日)06時12分40秒
編集済
  <ジュリアは現在、生活保護で生計を立てているが、いくつか文句を言いたい。
 ジュリアは大学卒業以来、誠実に仕事に取り組んで来た。地方公務員、鉄筋技師、自動車ディーラー電算室が主な仕事だったが、卒業依頼、自分なりに一生懸命働き、労働の義務を果たし、納税の義務を果たしてきた。

 しかし、今日、パニック障害とそこから派生するうつ病をわずらい、一昨年、股関節の専門医の指導で手術を受け、現在精神障害3級、身体障害5級である。

 まず第一に、月収11万円、年収130万円で、「健康で文化的な生活」が出来るか?ということだ。現状の年収130万円という数字は、不当に低すぎるのではないか?

 第二、群馬県南部では、自動車の使用が禁止され、自転車での移動のみが許されている。ジュリアの場合、うつ病もあり、外出が苦手であることに鑑み、自動車の使用を認めてもらいたい。地域性への配慮が足りないのではないか?群馬県の場合、全国有数の自動車県で、人口は高崎前橋地区だけで50万人~60万人いるが、地下鉄も無ければ、バスも乗る人は無く、1時間に1本しか出ていないから、街自体が自動車の保有を前提として都市計画がなされている。人口20万人の松本市でさえ、バスは1時間に4本程度出ているのに比べて、自動車が無ければどうにもならないお国事情を抱えている。そのため、群馬県北部では交通手段が整備されていないという理由で、生活保護者でも、自動車の保有は許可されている。
 しかし、市役所の言い分によると、自動車は、保有に経費がかかるから禁止、としているが、保護費は県北の方が低いというのは、どういうことなのだろうか?説明してもらいたい。また、生活保護は、現状では何らかの障害がなければ受給できないが、入り口では障害があることを前提としておきながら、日常生活では、健常者の生活スタイルを基盤に設計されており、うつ病で、外に出るのが苦手な人間でも、自動車の使用が禁止されることによって、結果、ひきこもりが発生する。少し遠くのスーパーに行けないから、近所のコンビニで高い食料を調達する結果になる。
 また、就労支援といっても、40歳を過ぎると年齢制限で、物件が少ない上に、高崎、前橋、伊勢崎も平成の大合併で面積が広くなっており、公共交通手段がない現状では、事実上タクシーでの就職活動がメインに成らざるを得ない。しかし、市側の言い分では、うつ病だろうが、股関節障害だろうが、自転車で片道3時間掛ければ、大概の所は面接に行ける、という。あまりにも酷な話ではなかろうか?非現実的な、机上の空論で、就労支援に実効性が持てるだろうか?
 ジュリアとしては、現実問題としては、JR駅周辺で探すしかないだろう。自転車も片道30分が限界だ。時速10Kmで換算すると、有効活動半径は、自宅から5キロ以内ということになり、高崎市内でも通勤不可能な場所が過半数を占める。ましてや、伊勢崎、前橋地域には通えない。
 また、就労支援の一環で、職業訓練校へ通う場合も、私鉄で通うよう指示されている。私鉄は料金が高く、1日700円、20日*¥700=¥14,000/月 という計算になる。これなら、バイク、自動車の方が余程安いにも、かかわらず、市側では、バイク、自動車の使用は認められないという。これでは、就労のために学校へも通えないではないか?

 また、市職員の給与は、大卒35歳で、500万円程度と言われているが、簡単に見つかるアルバイトでは、時給650円程度だ。650*8時間=5200円*20日=104,000円となり、生活保護費よりも低くなり、おかしな自体だ。その他目に付く仕事は土木作業員、これは脚が悪いので出来ない。または、パチンコ店店員。これはジュリアがパチンコが苦手で、以前スロットの店でバイトをした経験からもどうしても不向きである。あとは3日昼間勤務で、二日休み、その後3日夜勤といった、不規則な就労形態の工場作業員。これは健康上の理由で無理だ。 市側は早期の就労を要求しているが、現実には非常に厳しい要求だ。いたずらに、受給者にストレスを与えるだけではないか?

 第三に問題なのは、転居の要求だ。現在ジュリアは、高崎市では平均的なアパート代の45,000円のアパートに住んでいるが、3,5000のアパートに引っ越すよう要求されている。この辺の相場では、ワンルームでも5万円するのに、3,5000円のアパートなどどこにあるのだろうか?現在は駅の近くなので、なんとか東京の病院にも通えているし、自動車のない両親の訪問も可能だが、駅から遠く離れた場所ではJRの利用も困難になり、陸の孤島となる。精神科への通院も困難になり、両親の訪問も困難になる。また、入居費35000*5=16万5千円の内、3ヶ月分、10万5千円は市側が出すが、残り2ヵ月分、7万円は、現在の月11万円の中から捻出しなければならない。また、引越し業者代その他諸経費10万円も、月11万円の中から出さなければならない。こんなことは不可能ではなか?不可能なのに、引越しを要求する行為は、嫌がらせ、迷惑行為ではないか??

 現在、冬季につき、7千円の暖房手当てが出ているが、エアコン、灯油代は7千円ではとても収まらない。電話代、水道代を含め、月11万円の中から、家賃4万5千円と、公共料金3万円を払えば、残りは約3万円だ。3万円で、パンツを買い、シャツを買い、食費はたまにしか買い物に出ないので、1回5千円程度かかる。残りのお金などあるはずもない。金がないから、家で寝ているだけだ。

 生活保護は蟻地獄の生き地獄。入ったら抜けられない仕組みになっている。生活保護の、抜本的見直しを要求する!>

http://www.city.takasaki.gunma.jp/

 

重大なニュースも偏向報道の毎日新聞

 投稿者:ジュリア  投稿日:2007年 3月 3日(土)20時37分2秒
編集済
   そもそも部落開放同盟の不祥事を徹底的に追及してきたのが、毎日新聞とTBSだ。事件の波紋が大きかったし、部落開放同盟の社会的存在としての真価が問われる事態となり、同盟側も自己批判と、綱紀粛正、社会の公器としての役割を表明した今大会だが、取り上げたのは、読売だけだった。読売としては、解放同盟の記事も載せたし、朝鮮総連の問題も取り上げ、メディアとしての勤めを果たした形だ。
 しかるに、TBS、毎日新聞は、あれだけ解放同盟の不正の追及には熱心だったのに、今大会で、解放同盟が綱紀粛正を訴える全国大会があったにも係わらず、全くシカト、忌否する態度は、「部落差別が存在するかどうかは立証不可能。差別は存在しない。同和地区に対する金銭的支援は無駄使いだ。啓蒙活動はかえって部落差別を助長する」と公式に表明しているのと同じではないか?
 それにしても、解放同盟の不正を正す姿勢は部落民自身、歓迎だが、あれだけやれ不正だ、利権だと大騒ぎしておきながら、解放同盟の全国大会には無関心という態度には、身分差別肯定の臭いを感じる。
 実際の当事者の真摯で、真剣な取り組みを、無関心と無視と侮蔑で嘲笑するTBS、毎日新聞の態度は極めて不愉快だ!


<日本テレビ 読売新聞>

 部落解放同盟 全国大会を開催

 部落解放同盟の全国大会が3日、東京・千代田区で開かれ、組坂委員長は、相次ぐ不祥事に触れて「原因を徹底的に解明し、甘え、おごりがなかったか点検しなければならない」と述べた。
 部落解放同盟をめぐっては、去年、大阪の幹部が業務上横領事件で逮捕されたほか、奈良市の職員でもあった幹部が長期休職した上、入札に関し、市に圧力をかけたとして逮捕されるなど、不祥事が相次いでいた。


<TBS 毎日新聞>

朝鮮総連が集会、「不当な弾圧」など訴え
 警視庁による異例の厳戒警備のなか、「朝鮮総連」が東京都内で大規模な集会を開き、「在日朝鮮人に対して不当な政治弾圧が行われている」と、訴えました。
 東京・千代田区の日比谷公園で開かれた集会には、全国から在日朝鮮人およそ3500人が参加し、「日本当局によって不当な政治弾圧が行われ、人権が侵害されている」と訴えました。
 警視庁が機動隊ら1500人態勢で厳戒警備を行うなか、総連は集会後、銀座などをデモ行進しました。
 これに対し、右翼団体の激しい街宣活動が行なわれ、デモ隊に足げりをした右翼の男(41)が暴行容疑で逮捕されました。
 集会をめぐっては、東京都がいったん会場の使用許可の取消を決めましたが、東京高裁が総連側の訴えを認め、この日の開催となりました。(03日17:04)

[3日19時25分更新]

http://www.tbs.co.jp/anatsu/who/takahata.html

 

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