teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

  1. サンドマンと詩子(0)
  2. サンドマン紀行(0)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


『カレー饂飩にゃかなわない』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2019年 2月19日(火)13時58分14秒
    本日は、非番を利用しての成田山にお参り。

  少し親爺の体調が芳しくなく、ここはいっちょう厄払いしてやるかと行ってきた。

  これで良くなるだろう。

  いま、帰路の新大阪にてカレー饂飩中。

  『麺の香』という、佐々木蔵之介が贔屓にしている店だ。

  海老天カレー饂飩と小ライスを、汗だくになりながら喰ろうたった。

「食後のコーヒー無料ですが、アイスとホット、どないしまっか?」

  とは、女給の言葉。

  汗だくの上に、ホットのコーヒーを誂えてやった。

  コストパフォーマンスはイマイチですが、味は旨かった。

  妙にコーヒーが旨かったな。
 
 

『半世紀ほど生きて、いま思うコト』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2019年 2月11日(月)23時01分49秒
    この世を創った全知全能の神は、世の中を幸せから創造されたのではなく、不幸から創造されたような気がする。

「なんでや?」

「おいコラ、オッサン、お前はなんでそう思うのや?」

  なんてことを問われても、こたえることは出来ない。

  なんとなく、そう思うのだ。


 

『オッサン慰安旅行・番外編』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2019年 2月 9日(土)13時56分49秒
    なんだか、寝てばっかりの一泊だった。

  マっちゃんは、

  「こんなんもありなんちゃう」

  なんて言っていた。

  わたしも、何も考えないでトコトン寝るなんて、なかなかできないので、これでいいように思った。

  やはり冬は行動に向いていないのかな。
 

『オッサン慰安旅行・完結編』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2019年 2月 8日(金)08時58分31秒
編集済
    そして夜明け。

  朝風呂にザブン。

  夜も朝も貸切状態だった。

  風呂からあがり、おまちかねの、ビュッフェスタイルの朝御飯。

  昨日、チェックインの際、インバウンドの団体とバッティング。

  あの団体と一緒になるのは最悪なので、7時ピッタリにレストランへ。

  出張っぽい、OLとサラリーマンの二人のみ。

  へへへ、ラッキー。

  わたしどもが朝食を済ませる頃に、団体は、

  「チャンロイ、ウーチー、パオパオ」

  なんて、甲高い声で話ながら流れこんできた。

  相変わらず、マナーはズタボロのインバウンドの皆々様。

  咳を撒き散らしながら歩きまわるは、飯をよそうトコで味見するは、ドレッシングのオタマを鼻先に持っていき匂いを嗅ぐは、やりたい放題。

  この阿呆らが来る前に、料理のセットを終えていて良かったと、胸を撫で下ろした。

  食後のコーヒーをテラスで飲みながら、もし、このインバウンドの団体がいなかったら、この宿は潰れるだろうなと思った。

  レストラン内は、最初にいた、OL、リーマン、マっちゃん、わたしの4人以外、全てインバウンドだった。

  日本人にインバウンドの団体が紛れこんだのではなく、インバウンドの団体に紛れこんだのが、私らのほうであった。

  いずれにせよ、不快になる前にテラスに移動して良かった。

  朝御飯は、かなり美味しかった。

  朝食後に、もう一眠り、あとは帰宅するだけ。

  さて、また明日から頑張ろう。
  
 

『オッサン慰安旅行⑥』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2019年 2月 8日(金)08時30分26秒
    わたしの朝は早い。

  5時に起床、宿の周りを散歩した。

  まだ夜明けには時間があり、星空が美しいかった。

  年末年始の繁忙が嘘のように、穏やかな気分に包まれる。

  毎日、怠いなぁ、やってらんないなぁ、なんて思いつつも、この対比があるからやめられないのかも知れない。

  もし、毎日遊んで暮らしていたら、ふと、ワシゃ何の為に生きとんじゃろ、なんて思うかもね。

  
 

『オッサン慰安旅行⑤』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2019年 2月 8日(金)08時22分17秒
    そして、食後、夜の酒宴。

  行きしなに調達した肴を並べて、屑籠をかたわらにセッティング。

  もう動かんぞとばかりに、布団に寝転んだり、酒をくろうたり。

  四方山話に花を咲かせ、あーでもない、こーでもないと、夜は更けていく。

  焚き火のイベントがあったのに、二人して寝てしまい、参加できず。

  しかしながら、深い、深い眠りにつき、たいそう疲れがとれた。
 

『オッサン慰安旅行④』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2019年 2月 8日(金)06時10分42秒
    近くにあるコンビニエンスに晩酌の酒を買い出したり。

  お天道さんの高いうちから、大浴場で風呂に入ってうるうちに、あッという間に晩御飯。

  本日は素泊まりなので、宿の一階のレストランで質素に食事。

  ドリアやグラタン、BLTサンドイッチなどを誂えて、生ビールやハイボールなんぞ少々。

  値段はまぁまぁ張りましたが、味はかなり美味しいかった。



 

『オッサン慰安旅行③』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2019年 2月 8日(金)06時03分4秒
    しかし、不思議な感じだなぁ。

  同じ大阪でも、すこし河口にくるだけで、こんなにも大気が清んでいるとは。

  この川の上流、数キロのトコで暮らしているのに、こうも違うとは。

  写真は、オージーファームの夕暮れのような、マっちゃん。
 

『オッサン慰安旅行②』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2019年 2月 8日(金)05時56分15秒
    舞洲には、十年以上前に来たきりでしたが、到着してみると、相変わらず何もない感じでした。

  ホンマにここで万国博覧会なんかやるんかいな。

  なぜこんな近場で、泊まりにするのか?

  些か疑問をお持ちかもしれませんが、最近、酒を呑むと酔うて帰るのがしんどいので、そのまま泊まれるトコにしたいんだ。

  泊まったコトがない宿は、何処であろうが面白いというのもある。

  舞洲の宿であろうが、佐渡島の宿であろうが、泊まったコトがない宿という点では、みな同じなんだ。

  みんな、みんな、生きているんだ、友達なんだ。

  写真は、ユニバーサルシティウォークで、開催の生ビールに満悦の、ノルディック複合の選手のようなマっちゃん。
 

『オッサン慰安旅行①』

 投稿者:サンドマン  投稿日:2019年 2月 8日(金)05時37分38秒
    本日は、というか、昨日から2019年最初のオッサン旅行。

  年末年始の労働で疲れきったカラダを癒すため、一泊旅行。

  しかしながら、あまり予算もなく、遠出するのは嫌だったので、『舞洲ロッジ』を選んだ。

  生まれ育ちが此花区のマっちゃんを、此花区の舞洲の旅に誘うのもどうかと思ったのですが、提案したところ、面白そうだから行くと快諾。

  一路、舞洲に向かったのである。
 

レンタル掲示板
/320